最大 4 つまで送信先syslogサーバーを設定可能です。 詳細表示
ポートごとにトラップの発出を有効/無効にすることはできますか?
ポートごとにSNMPトラップ発出の有効/無効を設定することはできません。 詳細表示
2台連結用ラックマウント金具で異なる型式同士の機器を連結させ、19インチラ...
異なる型式の連結はサポートの対象外となります。同じ型式の機器の連結に使用してください。 詳細表示
config mirror portコマンドで設定された設定を削除する方法...
本動作は装置の仕様となります。 デフォルト状態に戻したい場合は config mirror port 1 delete source ports 1 both コマンドを実行ください。 詳細表示
対応しています。 FMシリーズでは、最大 2048 Byte(Tag Frame) GMシリーズでは、最大 9216 Byte(Tag Frame) GM152GTでは、最大 12288 Byte(Tag Frame) なお、デフォルト設定では有効(enable)となっております。 詳細表示
ApresiaLightシリーズのファームウェアは下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/support/firmware/ 詳細表示
初期IP接続とIPアドレス変更方法につきましては、Technical Blogに記載がございますので、以下ご参照下さい。 ■[APL WEBGUI]初期IP接続とIPアドレス変更 ~FM/GM編~ https://www.apresiatac.jp/blog/20190103203/ 詳細表示
ApresiaLightGMシリーズのPoE仕様を教えてください。
ApresiaLightGMシリーズのPoE仕様は以下の通りです。 ■共通仕様 ・IEEE802.3at に準拠した給電機能 ・給電タイプ:Alternative A Type ・最大給電能力(1ポート):30 W/port(class4) ・最大給電値を超える端末を接続した場合、優先度... 詳細表示
連続稼働時間(sysUpTime)を確認することはできますか?
show tech_supportコマンドで連続稼働時間(sysUpTime)を確認することができます。 #show tech_support Command: show tech_support =============================================... 詳細表示
機器の起動時にハードウェアの簡易自己診断テストが行われます。 診断テストが正常な場合、起動中のコンソール表示にてPower On Self Test結果が100%と表示されます。 また、以下のソフトウェアバージョンより、起動後に診断結果をコマンド表示することが可能です。 ・FMシリーズの場合、v1.08.00以降... 詳細表示
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