ApresiaLightシリーズでは、MMRP Aware機能をサポートしておりません。 詳細表示
show utilization cpu コマンドで表示される使用率統計情...
「clear utilization cpu」 コマンドでクリアーされます。 詳細表示
ミラーされるポート数(source)に制限はございませんが、ミラーするポート数(target)は1ポートだけです。 なお、ミラーするポートの帯域を超えるパケットについては廃棄されます。 詳細表示
lacp/staticともにサポートしています。 デフォルト設定では「static」となります。 詳細表示
debug config after_reboot ipif 0.0.0....
初期IPアドレス設定変更をするために追加されたコマンドとなります。 詳細については、下記サイトをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/support/information/information10.html 詳細表示
奇数本の設定は可能です。 メンバーポートは、2~8ポート数以内で設定することができます。 なお、ユーザーポートとコンボポートとの併用は出来ませんのでご注意ください。 詳細表示
ループ検知フレームの送信元MACアドレスが本体のMACアドレスと違います。
ループ防止機能拡張により、ループ検知フレームのポートMACアドレスをシステムMACにポート番号(16進表記)を加算したものとしています。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合... 詳細表示
ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
shutdownモードでは、設定した閾値の超過および復旧した場合にログ出力されます。 dropモードの場合には、ハードウェア制限によりログ出力されない仕様となります。 詳細表示
アクセス制御リスト(ACL)機能においてアドレスおよびポート番号の範囲指定...
アドレスおよびL4ポート番号をマスク指定することで対応可能です。 詳細表示
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