WEB認証でRADIUSサーバーに送信される認証リクエストにCalling...
Calling-Station-Idは付与されません。 詳細表示
RADIUSサーバーを2台で冗長化しています。どちらのRADIUSで認証し...
どちらのRADIUSで認証されたかを確認するコマンドはありませんが、「show auth_client」コマンドにより、表示される登録RADIUSごとのカウンタ値(RequestsやAcceppts/Rejects応答など)を監視することで判断できます。 詳細表示
FM/GMシリーズ、GM152GTのMTBF(年)は以下の通りです。 FM108GT-SS : 100(年) FM116GT-SS : 84(年) FM124GT-SS : 71(年) FM104GT-PoE : 57(年) FM108GT-PoE : 66(年) FM116GT-PoE : 60(年) GM11... 詳細表示
Trapイベント定義ファイル はどのサイトに公開されていますか?
ApresiaLightシリーズのTrapイベント定義ファイルは下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html 詳細表示
装置および端末側のIPアドレス(ゲートウェイ含む)設定を見直し、端末のプロキシ設定、JavaやJavaScriptの有効化、例外サイトへの追加をご確認ください。 また、HTTPSでのWEBベースGUIについては環境によって正常動作しないため推奨いたしません。 詳細表示
GARP(Gratuitous ARP)には対応しておりません。 IPアドレス設定時にスイッチからGARPは送出されません。 また、GARPを受信してもARPテーブルは更新されません。 詳細表示
dropモードでのパケット廃棄は、そのポートで受信された全パケットが廃棄さ...
閾値を超えた分のパケットが廃棄されます。 詳細表示
APLGM152GTに設定可能なACLルール数を教えてください。
APLGM152GTに設定可能なプロファイル数、ルール数は以下の通りです。 1)プロファイル数 最大4件のプロファイルを設定できますが、プロファイルの種類によって設定できる数に制限があります。 下記制限の範囲で4件までのプロファイルが設定できます。 (a) ethernet :3... 詳細表示
RADIUSサーバーによる認証で、802.1X/MAC/WEB認証ともにDynamicVLANに対応します。 802.1X認証をローカルデータベースで使用する場合には対応しておりません。 詳細表示
RADIUS認証失敗時にローカルDBを参照する機能(Authenticat...
GMシリーズ/GM152GTでは、802.1X/MAC/WEB認証ともにサポートします。 FMシリーズでは、MAC認証およびWEB認証のみサポートします。 Failover機能は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 (... 詳細表示
243件中 171 - 180 件を表示