「System restart」は、 ソフトウェアの復旧処理で機器がリブートしたことを示します。 上記ログは、 数秒間の電源断後の再起動により出力される場合もあるため、 電源環境周りに問題がないこと及び電源コードストッパーで電源が固定されているかご確認ください。 電源環境に問題がない場合は、sh... 詳細表示
ポートセキュリティー機能により、ポート単位で動的にMACアドレステーブルに登録されるアドレス数を制限することができます。 詳細表示
対応しています。 FMシリーズでは、最大 2048 Byte(Tag Frame) GMシリーズでは、最大 9216 Byte(Tag Frame) GM152GTでは、最大 12288 Byte(Tag Frame) なお、デフォルト設定では有効(enable)となっております。 詳細表示
IPv4アドレスを初期値に設定してください。 設定例:「config ipif System vlan default ipaddress 0.0.0.0/0」 詳細表示
shutdownモードでは、設定した閾値の超過および復旧した場合にログ出力されます。 dropモードの場合には、ハードウェア制限によりログ出力されない仕様となります。 詳細表示
dropモードでのパケット廃棄は、そのポートで受信された全パケットが廃棄さ...
閾値を超えた分のパケットが廃棄されます。 詳細表示
shutdownモードにおいて、閾値を超えたポートがリンクダウン状態になる...
以下の条件を満たした場合、対象となるポートがリンクダウンになります。 ・インターバル時間ごとに監視したトラフィックが閾値を超えると当該ポートのトラフィック受信を停止。 ・さらに閾値を超えた状態がカウントダウン時間継続するとリンクダウン。 リンクダウン状態からは、自動復旧時間(10~300秒)経過するとポート開放と... 詳細表示
イーサネットフレームのタイプフィールド(2オクテット)により識別されます。対象となるフレームは「EthernetⅡ」および「802.3 with SNAP」の2種類で、タイプフィールドのない「802.3 with LLC」フレームは非対象となります。 詳細表示
認証機能で許可されていない端末に対し、ACL制御により通信させることは可能...
認証失敗した端末からの通信は装置中継されません。 特定端末を認証対象外として通信させる場合は、FDBテーブルへスタティック登録することで通信可能になります。 「create fdb」コマンドで特定端末のMACアドレスを登録します。 詳細表示
FM104GT-PoE : ポート1~4。 最大給電(ポート15.4W/装置61.6W) FM108GT-PoE : ポート1~8。 最大給電(ポート15.4W/装置123.2W) FM116GT-PoE : ポート1~16。最大給電(ポート15.4W/装置123.2W) GM110GT-PoE/PoE2 : ポ... 詳細表示
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