装置内フラッシュメモリーに保存可能なログ件数は、以下の通りです。 最大行数:4000(最大行数を超えた場合は上書きします) 最大採番:65535(最大Indexを超えた場合はリセットします) gm152gtの場合 最大行数:10000(最大行数を超えた場合は上書きします) 最大採番:90000(最大Indexを超... 詳細表示
装置および端末側のIPアドレス(ゲートウェイ含む)設定を見直し、端末のプロキシ設定、JavaやJavaScriptの有効化、例外サイトへの追加をご確認ください。 また、HTTPSでのWEBベースGUIについては環境によって正常動作しないため推奨いたしません。 詳細表示
最大4094VLANで同時通信が可能です。 詳細表示
FDBエージングタイムで設定された時間は、クリアーされるまでの最大時間です...
最大時間となります。 FDBエントリーがエージアウトされるまで時間幅があります。 最少時間は設定時間÷2、最大時間は設定時間となります。 詳細表示
LAGで使用されている全ポートのパスコスト合計ではなく、全ポートの帯域より算出されたパスコスト値が割り当てられます。 [例:ポート速度が100Mbpsの場合] ・デフォルトのコスト値=200000 ・LAG(2ポート)のコスト値=100000 詳細表示
RADIUSサーバーによる認証で、802.1X/MAC/WEB認証ともにDynamicVLANに対応します。 802.1X認証をローカルデータベースで使用する場合には対応しておりません。 詳細表示
認証端末のログアウトは、無通信状態がAging Time時間経過後にログア...
無通信状態の経過後にログアウトするのではなく、端末が認証されてからAging Timeが経過した場合にログアウトされます。他に、コマンドによる認証の強制終了やポートのリンクダウンによりログアウトされます。 詳細表示
802.1X認証とEAPOLフレーム透過の機能併用は可能でしょうか?
FM/GMシリーズでは、装置内の機能併用はサポートしておりません。 802.1X認証の無効(disable 802.1X)によりEAPOLフレームを透過します。 GM152の場合、装置内の異なるポートで機能併用が可能です。 「config 802.1x fwd_pdu ports」コマンドでEAPOLフレームを透... 詳細表示
ネイティブVLANを使いたい場合は、ポートにuntag VLANを設定してください。 tag VLAN設定がある状態でも設定することはできます。 但し、タグなしフレームを受信し別ポートへ中継することはできますが、VLANのタグありフレームを対向ポートに送信することはできません。 詳細表示
ポートアクセス制御機能として、MAC認証機能をサポートしております。 詳細表示
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