802.1X認証で付与されるDVLANのFDB情報と、スタティックに登録し...
802.1X認証したFDB情報が優先されて通信します。 併用時のFDB状態は、スタティック登録ではInactiveとなり、802.1X認証されたMACはActiveと表示されます。 詳細表示
アクセス制御リスト(ACL)機能においてアドレスおよびポート番号の範囲指定...
アドレスおよびL4ポート番号をマスク指定することで対応可能です。 詳細表示
ポートベースでの入力制限(rx-rate)および出力制限(tx-rate)が可能です。 トラフィックが指定した帯域制限を超過した場合、 入力制限はポリシング、出力制限はシェーピングの方式で処理されます。 設定は、CLIマニュアル「config bandwidth_control」をご参照ください。 http... 詳細表示
FM/GMシリーズは、4つのハードウェア優先キューがあります。 GM152GTでは、8つのハードウェア優先キューがあります。 キューの処理方法は、以下のどちらかを指定できます。 strict:上位キューの送信が完了するまで下位キューからパケットは送信されません。 weight_fa... 詳細表示
ループ検知フレームの処理は、ハードウェア処理ですか?ソフトウェア処理ですか?
ソフトウェア処理となります。 詳細表示
MLD Snooping v1に対応しております。 v2については、source filter機能に対応しておりません。 詳細表示
HOL(Head Of Line)ブロッキング防止機能に対応しています。 この機能を無効に設定することはできません。 詳細表示
端末とブラウザ設定によりますが、32bit版Java6及びJava7をインストールした環境で動作を確認しております。 Java8では正常に表示されないこともありますのでご注意ください。 詳細表示
10/100/1000BASE-Tポートを「1000M_Full固定」に設...
クロックモードのオプション(master/slave)を指定することで、1000M_Full固定設定は可能です。 但し、一方を1000M_Full(master)とした場合、もう一方には1000M_Full(slave)に設定する必要があります。 設定例:「config ports 10 medium_type ... 詳細表示
電源コードストッパー(AL-ACPWCD-SP)の外し方を教えてください。
本製品は電源コードストッパーという役割上、ACインレット近くの取付穴から抜けない構造になっており、外すことは出来ません。 ※但しAPLGM118GTPOEおよびAPLGM118TGPOE2に関してはストッパー用の穴が長孔となっておりますので、コードストッパーを90度回転させることにより取り外しが可能です。 詳細表示
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