装置内の併用は可能ですが、同一ポートでの併用はできません。 詳細表示
STP機能と認証機能の併用はできますか?STPの複数ポートを共通HUBへ接...
装置内の併用は可能ですが、同一ポートでの併用はできません なお、BPDUが自装置でに折り返される構成は推奨しておりません。 STP機能に対応した装置を接続してください。 詳細表示
ループ検知フレームの送信元MACアドレスが本体のMACアドレスと違います。
ループ防止機能拡張により、ループ検知フレームのポートMACアドレスをシステムMACにポート番号(16進表記)を加算したものとしています。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合... 詳細表示
上位スイッチと下位スイッチに接続した両方のポートでループ検知によってリンク...
ループ検知したポート動作をmethodパラメーターで指定することができます。 デフォルト設定は「shutdown」でリンクダウンとなりますが、「drop」設定にすることでリンクダウンせずにループ検知のみ行う動作となります。 詳細は、CLIマニュアル「ループ防止コマンド」をご参照ください。 https://w... 詳細表示
FM/GMシリーズは、4つのハードウェア優先キューがあります。 GM152GTでは、8つのハードウェア優先キューがあります。 キューの処理方法は、以下のどちらかを指定できます。 strict:上位キューの送信が完了するまで下位キューからパケットは送信されません。 weight_fa... 詳細表示
リマーキングに対応しています。 詳細表示
APLGM152GTに設定可能なACLルール数を教えてください。
APLGM152GTに設定可能なプロファイル数、ルール数は以下の通りです。 1)プロファイル数 最大4件のプロファイルを設定できますが、プロファイルの種類によって設定できる数に制限があります。 下記制限の範囲で4件までのプロファイルが設定できます。 (a) ethernet :3... 詳細表示
認証端末のログアウトは、無通信状態がAging Time時間経過後にログア...
無通信状態の経過後にログアウトするのではなく、端末が認証されてからAging Timeが経過した場合にログアウトされます。他に、コマンドによる認証の強制終了やポートのリンクダウンによりログアウトされます。 詳細表示
ダイナミックVLANを使用していますが、時々VLANが正しく割り当てられな...
認証モードがホストベース認証モードの場合、ダイナミックVLANでVLANを割り当てる時には MAC VLANデータベースのエントリーとして登録されます。MAC VLANデータベースでは ハッシュテーブルを使用しており、新規エントリーのハッシュ値が既存のMAC VLANの スタティックエントリーや認証済端末のエント... 詳細表示
SSL機能で対応しているTLSのバージョンを教えてください。
ApresiaLightGMシリーズは、TLS1.0~1.2に対応しております。 ※TLS1.1~1.2はVer1.12.0以降で対応 詳細表示
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