修理サービスは行っておりません( 代品を提供させていただく形となります) ※出荷5年以内の条件にてテクニカルサポート、および故障時の代品提供サービスのご利用が可能となります。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/support/contact 詳細表示
28℃環境で5年になります。 詳細表示
GM110GT-PoE/PoE2、GM118GT-PoE/PoE2、GM124GT-PoE/PoE2、GM152GTは時刻情報用のSuper Capacitorを実装しています。約15分で満充電となり、電源off後約48時間時刻情報を維持できます。 その他の機種は1次電池と2次電池は搭載しておりません。 そのため... 詳細表示
最大電力供給量を超えないようにPDを追加しましたが給電されません。既に給電...
「show poe system」で、使用電力総量をご確認ください。 FMシリーズのPoE製品は、不意の給電停止を避けるためにパワーガードバンドと呼ばれるマージンを設けています。 使用電力総量が、最大供給電力からパワーガードバンド(17W)を引いた電力値を上回る場合、新たに接続したPDへの給電は行われません。例え... 詳細表示
FM104GTPOE、FM108GT-PoE、FM116GT-PoEは初期...
・FM104GT-PoE FM1.09.00以降のソフトウェアより、初期設定にて給電が可能です。 それ以前のソフトウェアではFM104GT-PoEをサポートしておりません。 ・FM108GT-PoE、FM116GT-PoE FM1.05.00以降のソフトウェアより、初期設定にて給電が可能です。 それ以前のソフトウ... 詳細表示
802.1X/WEB/MAC認証を同一ポートに設定できますか?
マルチプル認証にて対応しています。 ポートベース設定では、ポート配下の1つ端末が認証成功すれば、他の端末も認証されたものと見なされます。 ホストベース設定では、全ての端末で認証が行われます。 詳細表示
WEB認証が成功する前にDHCPサーバーからIP払い出しされました。認証前...
WEB認証では認証前の動作として、IP TCPのみ不透過という仕様があります。 そのため、WEB認証前でもDHCPよりIP払い出しが行われます。 詳細表示
認証ページの外部リダイレクトには対応しておりません。 未認証端末はスイッチ内で保持された認証ページを表示します。 認証成功後に指定のURLへリダイレクトすることは可能です。 詳細表示
802.1X認証とEAPOLフレーム透過の機能併用は可能でしょうか?
FM/GMシリーズでは、装置内の機能併用はサポートしておりません。 802.1X認証の無効(disable 802.1X)によりEAPOLフレームを透過します。 GM152の場合、装置内の異なるポートで機能併用が可能です。 「config 802.1x fwd_pdu ports」コマンドでEAPOLフレームを透... 詳細表示
FM/GMシリーズの収容可能な端末数は以下の通りです。 ・MAC認証:128(装置全体) ・WEB認証:512(装置全体) ・802.1X認証:16(ポート単位) GM152GTの収容可能な端末数は以下の通りです。 ・MAC認証:1000(装置全体)、128(ポート単位) ・W... 詳細表示
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