装置内に登録できるアカウント数は、以下の通りです。 MAC認証:128 WEB認証:16 802.1X認証:128 詳細表示
認証機能で許可されていない端末に対し、ACL制御により通信させることは可能...
認証失敗した端末からの通信は装置中継されません。 特定端末を認証対象外として通信させる場合は、FDBテーブルへスタティック登録することで通信可能になります。 「create fdb」コマンドで特定端末のMACアドレスを登録します。 詳細表示
ポート配下の島HUBでループさせましたが、ループ検知されませんでした。島H...
ループ検知フレームを受信することで検知する動作となりますので、 ご使用のHUBを経由した際に、ループ検知フレームが折り返されているかご確認ください。 リピーターHUBの仕様によっては、コリジョン発生としてループ検知フレームを廃棄する場合があります。 詳細表示
FM/GMシリーズ及びGM152はタグ情報を持たない、64バイトのフレームを送出します。 Type(0x9000)で、DA(CF-00-00-00-00-00)のマルチキャストフレームです。 詳細表示
FMシリーズの最大グループ数は製品ポート数÷2となります。 GMシリーズでは、GM124とGM118の2機種で最大8グループの制限があります。 GM152GTでは、最大26グループです。 FM124GT(28ポート) : 最大14グループ FM116GT(18ポート) : 最大 9グループ FM108GT(10ポ... 詳細表示
ミラーリング処理は、ハードウェア処理ですか?ソフトウェア処理ですか?
ハードウェア処理となります。 詳細表示
VLAN2を作成しPort1-8に設定しましたが、デフォルトのVLAN1も...
ポートに複数のタグなしVLANを割り当てることができます。 複数アサインされたポートでは、タグなしフレームを受信した場合にポートVLAN ID(PVID)により送信するVLANを決めます。 例では、最後にアサインされたVLAN2がポートVLAN ID(PVID)となり送信されますが、VLAN1(default)を... 詳細表示
・GMシリーズ、及びGM152GTにおいてリンクダウンポートの省電力とケーブル長による省電力の機能をサポートしております。 なお、IEEE802.3az EEEには対応しておりません。 ・FMシリーズにおけるサポート予定はございません。 詳細表示
ApresiaLightシリーズでは、MMRP Aware機能をサポートしておりません。 詳細表示
IPv6による装置へのTelnetアクセスは可能でしょうか?
装置へのTelnetアクセスは可能です。 装置からのIPv6 Telnet(クライアント機能)には、対応しておりません。 詳細表示
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