弊社では、リリースしたソフトウェアに対して、機能追加並びに弊社が必要と認めた改修を含め、ソフトウェアリリースを不定期に実施しています。 詳細表示
機器設定(コンフィグ)のbackup/restore方法につきましては、弊社TechnicalBlogに記載がございますので、以下ご参照下さい。 https://www.apresiatac.jp/blog/202009253062/ 詳細表示
Trapイベント定義ファイル はどのサイトに公開されていますか?
ApresiaLightシリーズのTrapイベント定義ファイルは下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html 詳細表示
・FM104/108/116GT-PoE、GM152GTの段積み設置はできません。 ・上記以外の機種は3段まで可能ですが、次の制約条件にご留意ください。 100BASE-FX SFP(H-FX-SFP-B)使用時には段積み設置はできません。 100BASE-FX SFP(H-FX-SFP-A)使用時には3段... 詳細表示
初期設定の装置起動時間は、約1分~2分です。 機種および設定内容により、装置起動時間が異なります。 詳細表示
ap_recovery特権アカウントを使用して初期化することが可能です。 初期化により、装置内の設定やログは全て消去されます。 本アカウントは、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
コンフィグ情報のアップロードで、ログインアカウントとパスワードが含まれてお...
セキュリティの観点から、この情報は含めない仕様としております。 詳細表示
ターミナルソフトの画面サイズ幅を「80カラム」に設定してください。 詳細表示
機器の起動時にハードウェアの簡易自己診断テストが行われます。 診断テストが正常な場合、起動中のコンソール表示にてPower On Self Test結果が100%と表示されます。 また、以下のソフトウェアバージョンより、起動後に診断結果をコマンド表示することが可能です。 ・FMシリーズの場合、v1.08.00以降... 詳細表示
FDBテーブルのポート番号は、以下のように表示されます。 FMシリーズの場合、マスターポート番号が表示されます。 GMシリーズ/GM152GTの場合、トランク明示“T”に続き、LAG番号で表示されます。 詳細表示
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