技術サポート情報(show tech-support)の取得方法につきましては、弊社Technical Blogに記載がございますので、以下ご参照下さい。 ■[APL WEBGUI]装置情報取得方法 ~FM/GM編~ https://www.apresiatac.jp/blog/20190210376/ 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズのVLAN設定例は下記をご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/configuration/portconfig/ 詳細表示
代品のソフトウェア変更やコンフィグ投入等のサービスは行っておりません。 詳細表示
電源仕様は以下となりますので、最低電圧は90V以上です。 AC100~120V ±10% (47~63Hz) AC200~240V ±10% (47~63Hz) 詳細表示
IEC60068-2-64に基づく振動試験を実施しています。 詳細表示
IEC61000-4-5(レベル3)に準拠しております。 試験電圧:2KV 試験回数:5回印加(1分間隔) 極性:+、- 重畳位相角:0°、90°、180°、270° 詳細表示
RADIUSサーバーを2台で冗長化しています。どちらのRADIUSで認証し...
どちらのRADIUSで認証されたかを確認するコマンドはありませんが、「show auth_client」コマンドにより、表示される登録RADIUSごとのカウンタ値(RequestsやAcceppts/Rejects応答など)を監視することで判断できます。 詳細表示
RADIUSサーバーを3台まで登録し、認証パケットを負荷分散させることはで...
認識されるRADIUSサーバーは1台のため、負荷分散はされません。 装置では登録したインデックス番号の若い順にRADIUS応答を確認し、 最初に応答したRADIUSを認証サーバーとして認識します。 詳細表示
MACアドレス「00:01:02:03:0a:0b」の端末を認証する場合、...
MAC認証情報は、大文字かつ区切り記号が無い情報で送付されます。 例では、User-Name「000102030A0B」を送信します。 また、コマンドオプションで(mac_format)をサポートしました。 この機能は、大文字/小文字の選択およびハイフン区切り記号を付与することが可能です。以下のソフトウェアバージ... 詳細表示
802.1X認証とEAPOLフレーム透過の機能併用は可能でしょうか?
FM/GMシリーズでは、装置内の機能併用はサポートしておりません。 802.1X認証の無効(disable 802.1X)によりEAPOLフレームを透過します。 GM152の場合、装置内の異なるポートで機能併用が可能です。 「config 802.1x fwd_pdu ports」コマンドでEAPOLフレームを透... 詳細表示
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