ap_recovery特権アカウントを使用して初期化することが可能です。 初期化により、装置内の設定やログは全て消去されます。 本アカウントは、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
config serial_port コマンドで変更可能です。 設定可能な値は 9600、19200、38400、115200 (bps)の 4 種類です。 デフォルトは9600(bps)です。 詳細表示
連続稼働時間(sysUpTime)を確認することはできますか?
show tech_supportコマンドで連続稼働時間(sysUpTime)を確認することができます。 #show tech_support Command: show tech_support =============================================... 詳細表示
ポートセキュリティー機能により、ポート単位で動的にMACアドレステーブルに登録されるアドレス数を制限することができます。 詳細表示
debug config after_reboot ipif 0.0.0....
初期IPアドレス設定変更をするために追加されたコマンドとなります。 詳細については、下記サイトをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/support/information/information10.html 詳細表示
GM110GT-PoE/PoE2、GM118GT-PoE/PoE2、GM124GT-PoE/PoE2、GM152GTは時刻情報用のSuper Capacitorを実装しています。約15分で満充電となり、電源off後約48時間時刻情報を維持できます。 その他の機種は1次電池と2次電池は搭載しておりません。 そのため... 詳細表示
ポート単位で給電制限が可能です。 FMシリーズは、ポート給電制限値を1000~15400(mW)の範囲内で設定できます。 GMシリーズは、ポート給電制限値を1000~31200(mW)の範囲内で設定できます。 また、FM/GMシリーズともポート給電制限をクラスベース設定とした場合は、接続された端末クラスの最大給電... 詳細表示
RADIUSサーバーを3台まで登録し、認証パケットを負荷分散させることはで...
認識されるRADIUSサーバーは1台のため、負荷分散はされません。 装置では登録したインデックス番号の若い順にRADIUS応答を確認し、 最初に応答したRADIUSを認証サーバーとして認識します。 詳細表示
推奨するWEBブラウザはございませんが、以下ブラウザにて問題なく使用されたとの報告がございます。なお、ブラウザに関する情報は把握しておりませんので、十分な検証の上ご使用いただきますようお願いします。 ・Internet Explorer (ver7/8/9) ・Google Chrome (ver17.0.963... 詳細表示
RADIUSサーバーによる認証で、802.1X/MAC/WEB認証ともにDynamicVLANに対応します。 802.1X認証をローカルデータベースで使用する場合には対応しておりません。 詳細表示
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