ポートベースでの入力制限(rx-rate)および出力制限(tx-rate)が可能です。 トラフィックが指定した帯域制限を超過した場合、 入力制限はポリシング、出力制限はシェーピングの方式で処理されます。 設定は、CLIマニュアル「config bandwidth_control」をご参照ください。 http... 詳細表示
アクセス制御リスト(ACL)機能においてアドレスおよびポート番号の範囲指定...
アドレスおよびL4ポート番号をマスク指定することで対応可能です。 詳細表示
802.1X認証で付与されるDVLANのFDB情報と、スタティックに登録し...
802.1X認証したFDB情報が優先されて通信します。 併用時のFDB状態は、スタティック登録ではInactiveとなり、802.1X認証されたMACはActiveと表示されます。 詳細表示
802.1X認証で最大収容数を超えた端末を接続した場合、端末に対して何らか...
装置では超過した端末の認証処理は行われません。端末からEAPパケットを受信しても何も応答しないため、認証不可となります。 詳細表示
代品のソフトウェア変更やコンフィグ投入等のサービスは行っておりません。 詳細表示
ApresiaLightGMシリーズにDHCPスヌーピング機能はありますか?
ApresiaLightGMシリーズは、DHCPスヌーピング機能をサポートしています(Ver1.11以降) 詳細表示
ポートにアサインされたPVIDを確認するコマンドを教えてください。
「show gvrp」 コマンドにより、ポート毎のPVIDが表示されます 。 また、「config gvrp」 コマンドでPVIDを変更することも可能です。 (PVIDの設定確認については、GVRP機能がデフォルト無効であってもgvrpコマンドに関連付けされています) ※同一ポートにアサインするタグなしVLANが... 詳細表示
特定のSNMPマネージャーのみアクセスを許可させることはできますか?
装置へアクセス制限するIPアドレスを10個まで登録することができます。 登録したトラストホストからのIPアクセスが許可されます。 FM/GMシリーズの場合、(SNMP,Telnet,Web,SSH,SSL)が許可されます。 SNMPのみ許可し、Telnet等は許可しないといった制限はできません。 GM152では、... 詳細表示
ループ検知フレームの送信元MACアドレスが本体のMACアドレスと違います。
ループ防止機能拡張により、ループ検知フレームのポートMACアドレスをシステムMACにポート番号(16進表記)を加算したものとしています。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合... 詳細表示
shutdownモードにおいて、閾値を超えたポートがリンクダウン状態になる...
以下の条件を満たした場合、対象となるポートがリンクダウンになります。 ・インターバル時間ごとに監視したトラフィックが閾値を超えると当該ポートのトラフィック受信を停止。 ・さらに閾値を超えた状態がカウントダウン時間継続するとリンクダウン。 リンクダウン状態からは、自動復旧時間(10~300秒)経過するとポート開放と... 詳細表示
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