・FMシリーズ:384KByte ・GMシリーズ:512KByte ・GM152GT :3MByte バッファメモリはingress/egress共有で使用されます。 詳細表示
製造番号が7桁の機器と12桁の機器がありますが何故でしょうか?
お客様からのお問い合わせに対して、製品の特定を容易にするために2015 年4 月以降新規製造分より、順次製造番号の変更(7桁→12桁)を行っています。 詳細表示
ApresiaLight FM/GMシリーズでは、認証端末数の合計を確認する方法はございませんが 各認証方式別での認証台数は下記のコマンドで確認することができます。 ・802.1x認証 →show 802.1x auth_state ・MAC認証 →show mac_based_acces... 詳細表示
製品に合わせて、オプション品の専用縦置きキット[AL-TOKT-A01]または[AL-TOKT-B02]をご使用ください。 なお、GM124GT-PoE/PoE2/GM152GTは、縦置き設置に対応しておりません。 詳細表示
電源コードストッパー(AL-ACPWCD-SP)の外し方を教えてください。
本製品は電源コードストッパーという役割上、ACインレット近くの取付穴から抜けない構造になっており、外すことは出来ません。 ※但しAPLGM118GTPOEおよびAPLGM118TGPOE2に関してはストッパー用の穴が長孔となっておりますので、コードストッパーを90度回転させることにより取り外しが可能です。 詳細表示
ソフトウェアはFM/GMシリーズ、GM152GTともに共通ですか?
FMシリーズ、GMシリーズ、GM152GTはそれぞれ別の専用ソフトウェアです。 各シリーズでは別のソフトウェアを間違ってインストールされないよう保護されています。(エラーとなりインストールされません) 詳細表示
コマンドラインインターフェースで実行したコマンドの成功および失敗結果をログ出力します。「save log」コマンドでログ保存しない場合、装置再起動により出力ログは消去されます。 コマンド実行のログ出力は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、... 詳細表示
「config log_save_timing log_trigger」コマンドで、何らかのログ出力のタイミング毎にフラッシュメモリーへ自動保存することが可能です。 また「config log_save_timing time_interval」コマンドで、定期的に保存することも可能です。 詳細表示
デフォルト設定でAuto(自動判別)となります。 また、MDI/MDI-Xを固定設定にすることも可能です。 詳細表示
NTP(RFC1305)には対応しておりません。 但し、SNTP(RFC1769)クライアント機能に対応しております。 詳細表示
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