最大距離は100mとなります。 詳細表示
terminal speed コマンドで変更可能です。 設定可能な値は 9600、19200、38400、115200 (bps)の 4 種類です。 デフォルトは9600(bps)です。 詳細表示
SSH機能を有効にしても装置IPアドレスへSSHログインができませんでした...
SSHログインを許可したい場合、SSH機能の有効とラインモードでログイン方法の設定および公開鍵を生成する必要があります。 <設定例:初期アカウント(adpro)でSSHログイン許可とRSA公開鍵の生成> # configure terminal (config)# ip ssh server (con... 詳細表示
修理サービスは行っておりません( 代品を提供させていただく形となります) ※出荷5年以内の条件にてテクニカルサポート、および故障時の代品提供サービスのご利用が可能となります。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/support/contact 詳細表示
「show interfaces」コマンドで表示されるRX dropped...
以下の条件で"RX dropped Pkts"をカウントします。 ・受信帯域が送信帯域を超えてAPL内部でフレームが破棄された場合。 (例:1G→APL→100M) ・ACLやSTP、パケットストーム制御等でフレームが破棄された場合。 ・入力パケットの中継先ポートがなくフレームが破棄された場合。 ・T... 詳細表示
技術サポート情報(show tech-support)の取得方法につきましては、Technical Blogや設定動画を用意しておりますのでご参照下さい。 ■[APL WEBGUI]技術情報取得方法~GS編~ https://www.apresiatac.jp/blog/201908071552/ ■Apresi... 詳細表示
計画停電の復旧後にPoE給電しなくなりました。どのような原因が考えられますか。
インジェクター周辺の接地環境が不安定な場合、停電復電後などのPoE再供給時にノイズ等がPoEネゴシエーション時の動作に干渉すると、インジェクター内部の安全回路により給電を停止させることがあります(IJ1GPOE/IJ1GPOEPLUS)。この場合インジェクターIN側の装置接続を切り離した状態でOUT側に給電装置を... 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズのファームウェアバージョンアップ方法は、 以下Technical Blogや設定動画をご参照ください。 ■[APL WEBGUI]バージョンアップ方法~GS編~ https://www.apresiatac.jp/blog/201908211608/ ... 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズでは下記の手順でファームウェアアップデートをすることが可能です。 ①VLANインターフェースにIPアドレスを設定(下記はVLAN1を指定した例となります) (config)# interface vlan 1 (config-if-vlan)# ip add... 詳細表示
自装置宛てのTelnet/SSH接続を許可する端末を制限できます。 アクセス許可する端末のIPアドレスを定義したアクセスリストを「ip access-list」コマンドで作成し、Telnet/SSHラインモード設定の「access-class」コマンドでアクセスリストを指定します。 <設定例:特定IPアド... 詳細表示
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