ポートのキャプチャーデータを機器単独で取得する機能はございません。 パケットキャプチャーしたい場合は、ミラーリング機能により、ポートで送受信したパケットを所定のポートに転送し、キャプチャー用PCを使用して取得してください。 詳細表示
ファームウェアのバージョンによって、テクニカルサポートが受けられない事はあ...
リリースされている全てのファームウェアバージョンで、 テクニカルサポートをご提供することが可能となります。 ただし、当社出荷日より5年以上経過した製品に関してはサポート対象外となります。 詳細表示
弊社製品の脆弱性情報を確認できるサイトは以下となります。 https://www.apresia.jp/technical/security/ また、弊社の脆弱性情報公開ポリシーにつきましては、以下をご参照ください。 https://www.apresia.jp/technical/security/poli... 詳細表示
FR:Formal Release FR (Formal Release)はソフトウェア出荷試験工程に合格し、マイナーブランチ内で最初にユーザーへ提供される正式出荷バージョンとなります。 GF(R):General Fix (Released) GF(R)はマイナーブランチ内で正式リリース済... 詳細表示
ループ検知と復旧を示すSNMPトラップが出力されません。リンク遷移のSNM...
サポートしています。 ループ検知機能のSNMPトラップ通知を有効にしてください。 「snmp-server enable traps loop-detection」コマンドで設定します。 詳細表示
前面のLED ON/OFFボタンがOFFの設定になっていないか確認してください。 詳細表示
CPU使用率とメモリ使用率がわかるMIBの取得はできますか?
MIB取得は可能です。 詳細については、MIB項目の実装仕様マニュアルをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html 詳細表示
装置起動後に前面のLOOPディップスイッチをOFF設定に切り替えるとブザー音を無効にすることができます。 なお、ブザー音の切り替えは必ず装置起動後に行ってください。 OFF設定で装置起動した場合はループ検知機能が無効となりますのでご注意ください。 詳細表示
IPアドレスが設定可能なVLANは1つです。 詳細表示
動作モードをVLANベースに指定した場合、VLAN単位で送信します。 VLANベースでループ検知すると対象VLANがerr-disabled状態になります。 初期値のポートベースでは、ポート単位で送信します。 (ループ検知フレームは初期値でタグ付き(VID=0)ですが、タグなしに指定することも可能です) 詳細表示
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