上位スイッチと下位スイッチに接続した両方のポートでループ検知によってリンク...
ループ検知したポート動作をmethodパラメーターで指定することができます。 デフォルト設定は「shutdown」でリンクダウンとなりますが、「drop」設定にすることでリンクダウンせずにループ検知のみ行う動作となります。 詳細は、CLIマニュアル「ループ防止コマンド」をご参照ください。 https://w... 詳細表示
RADIUSサーバーを2台で冗長化しています。どちらのRADIUSで認証し...
どちらのRADIUSで認証されたかを確認するコマンドはありませんが、「show auth_client」コマンドにより、表示される登録RADIUSごとのカウンタ値(RequestsやAcceppts/Rejects応答など)を監視することで判断できます。 詳細表示
上位アップリンクと下位ダウンリンクに接続した両方のポートでループ検知によっ...
ループ検知のポート動作をactionパラメーターで指定できます。 初期設定ではポート閉塞(shutdown)ですが、ループ検知のみ(notify-only)設定ではリンクダウンせずにログトラップ通知のみ行う動作となります。 詳細表示
FB108/116-SSの場合、10M/100MFULL固定通信モードに対応しています。 GB108/116-SS、FB108T-PoE、GB109T-PoEの場合、Auto-Negotiationのみサポートしています。 詳細表示
ポートにアサインされたPVIDを確認するコマンドを教えてください。
「show gvrp」 コマンドにより、ポート毎のPVIDが表示されます 。 また、「config gvrp」 コマンドでPVIDを変更することも可能です。 (PVIDの設定確認については、GVRP機能がデフォルト無効であってもgvrpコマンドに関連付けされています) ※同一ポートにアサインするタグなしVLANが... 詳細表示
ApresiaLightシリーズの製品保証書は以下サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html#warranty-card 詳細表示
"upload cfg_toTFTP"コマンドを実行いただき、設定情報をTFTPサーバにアップロードすることで対応可能です。 下記は192.168.0.1宛てにファイル名config.txtで送る際の例になります。 #upload cfg_toTFTP 192.168.0.1 config.txt また、"u... 詳細表示
瞬停特性は以下の通りです。 ■ApresiaLightGM/FM/GS/GC/GM200/MCシリーズ 20ms以上(AC100V時) ■ApresiaLightIJシリーズ 10ms以上(AC100V時) ※上記時間を超えた瞬断が発生すると、装置が再起動する可能性が... 詳細表示
GC108-POEのLED表示で、PoE MAXとはどのような場合に点灯し...
PoE給電が最大給電値123.2Wの90%を超えた場合に橙色点灯します。 なお、橙点灯しても最大給電値までのPD給電は可能です。 詳細表示
IPアドレスが設定可能なVLANは1つです。そのため、IPアドレスが設定されているInterface VLANを削除してから新たに作成する必要があります。 <設定例:IPアドレス設定をVLAN1からVLAN99に変更> # configure terminal (config)# no interf... 詳細表示
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