alarm global enable/alarm state enableコマンドで、装置単位/ポート単位のブザー有効/無効の設定が可能です。 詳細表示
GM200シリーズで収容可能な最大認証端末数は装置全体で128台です。 GM352XTで収容可能な最大認証端末数は装置全体で768台です。最大認証端末数は認証機能を有効にする前に設定します。513台以上に指定するには ipv6-disableオプションを使用する必要があります。 ・MAC/Web/802.1... 詳細表示
装置内に登録できるエントリー数は3000件です。 「aaa-local-db user」コマンドで登録してください。 802.1X 認証ではローカルデータベース認証は未サポートです。 詳細表示
RADIUSサーバー未応答時にローカルデータベースで認証する機能はありますか?
認証方式リスト設定でgroup radiusとlocalパラメーターを優先順に指定することでRADIUS未応答時にローカルDBにフェイルオーバーして認証させることが可能です。 (RADIUS応答がタイムアウトすると次の認証方式で処理が実行されます。 また、移行条件変更「aaa authentication c... 詳細表示
初期設定の装置起動時間は、約1分~2分です。 機種および設定内容により、装置起動時間が異なります。 詳細表示
HOL(Head Of Line)ブロッキング防止機能に対応しています。 この機能を無効に設定することはできません。 詳細表示
故障解析については製品無償保証のサポート対象外となっております。 故障解析をご希望の場合には大変お手数ですが、 ご購入頂いた販売店様または弊社の担当営業までご相談ください。 詳細表示
"upload cfg_toTFTP"コマンドを実行いただき、設定情報をTFTPサーバにアップロードすることで対応可能です。 下記は192.168.0.1宛てにファイル名config.txtで送る際の例になります。 #upload cfg_toTFTP 192.168.0.1 config.txt また、"u... 詳細表示
IGMP snooping機能でサポートしているIGMPのバージョンを教え...
サポートしているバージョンは、以下のとおりです。 RFC1112:IGMPv1 (snooping only) RFC2236:IGMPv2 (snooping only) RFC3376:IGMPv3 (awareness only) 詳細表示
以下、3種類のスパニングツリーから選択できます。 ・STP(IEEE802.1D) ・RSTP(IEEE802.1D-2004) ・MSTP(IEEE802.1Q-2005) 詳細表示
784件中 691 - 700 件を表示