装置またはポートのSTP設定を無効(disable)にすることでBPDUを透過します。 詳細表示
STP機能と併用で、ループ防止機能とパケットストーム制御機能を使用すること...
STP機能とパケットストーム制御機能の併用は可能ですが、ループ防止機能との併用はサポートしておりません。 詳細表示
ネイティブVLANを使いたい場合は、ポートにuntag VLANを設定してください。 tag VLAN設定がある状態でも設定することはできます。 但し、タグなしフレームを受信し別ポートへ中継することはできますが、VLANのタグありフレームを対向ポートに送信することはできません。 詳細表示
対応しています。詳細はカタログや当社ホームページの製品情報ページを参照してください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/ 詳細表示
電源コードストッパー(型式:AL-ACPWCD-SP)の本体からの外し方を...
本体側のストッパー固定用の穴が長穴になっており、コードストッパーを90度回転させて取り外し可能です。詳細はハードウェアマニュアルを参照してください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html#hardware 詳細表示
パスワード設定で暗号化をしていない場合、ブザー停止ボタンの長押しによりSDカードに保存されたサポート情報で確認することができます。 (本操作での書き込み操作が禁止されている場合はサポート情報を取得することはできません) ap_recovery特権アカウントを使用して初期化することが可能です。 初期化により、... 詳細表示
コマンドロギング機能により入力したコマンドをログに記録することができます。コマンドロギング機能は初期設定では有効です。 詳細表示
初期設定でログは装置内(フラッシュメモリー)に自動保存されます。 詳細表示
オートネゴシェーションで使用したいスピードだけをネゴシエートすることはでき...
ポートの対応速度に応じてアドバタイズすることが可能です。 例えばGM200シリーズのユーザーポートでは10,100,1000Mbpsの速度を指定することができます。 詳細表示
IEEE802.3az EEE(Energy Efficient Ethernet)に対応しております。 また、ケーブルの接続状態に関わらずポートLEDを強制消灯させる機能も搭載しております。 GM200シリーズではコマンドのみサポート、GM352XTではコマンドに加え、フロントのスイッチでも操作可能です。 詳細表示
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