最大 4 つまで送信先syslogサーバーを設定可能です。 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズの装置購入時や装置初期化時のログイン方法は、以下Technical Blogや設定例、設定動画をご参照ください。 ■[APL WEBGUI]初期IP接続とIPアドレス変更~GS編~ https://www.apresiatac.jp/blog/20190228646... 詳細表示
2台連結用ラックマウント金具で異なる型式同士の機器を連結させ、19インチラ...
異なる型式の連結はサポートの対象外となります。同じ型式の機器の連結に使用してください。 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズのループ検知機能は、自装置が送信したループ検知フレームが折り返された場合、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 ※ループ検知無効Portで受信した場合は、ループ検知フレームを送信したPortで検知いたします。 詳細表示
GM200GT-POEシリーズは以下に示す通り給電可能です。 GM212GT-PoE : ポート1~2(最大給電60W/ポート) ポート3~8(最大給電30W/ポート) 装置全体最大給電125W GM220GT-PoE : ポート1~2(最大給電60W/ポート) ポート3~16(最大給電30W/ポート) ... 詳細表示
初期設定ではAuto(自動判別)となります。 また、MDI/MDI-Xを固定設定にすることが可能です。 (オート・ネゴシエーション機能を無効にした後(速度固定設定)、MDI/MDI-X固定を指定します。) 設定例: (config-if)# speed 100 (config-if)# ... 詳細表示
DHCPスヌーピング機能をサポートしています。 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズのMIB実装仕様は下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html/ 詳細表示
TELNET、SSH接続時にリアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
TELNET,SSH接続時にリアルタイムでログを出力する方法はありません。 コンソール接続のみに対応しております。 詳細表示
可能です。 GM200GT-POEシリーズは、ポート給電制限値を60W給電ポートは1000~60000(mW)の範囲内で、その他の給電ポートは1000~30000(mW)の範囲内で設定できます。 また、ポート給電制限をクラスベース設定とした場合は、接続された端末クラスの最大給電値で制限されます。 詳細表示
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