RADIUSサーバへの問合せが行われず、認証失敗となります。 詳細表示
MACアドレス「00:01:02:03:0a:0b」の端末を認証する場合、...
MAC認証情報は、大文字かつ区切り記号が無い情報で送付されます。 例では、User-Name「000102030A0B」を送信します。 また、コマンドオプションで(mac_format)をサポートしました。 この機能は、大文字/小文字の選択およびハイフン区切り記号を付与することが可能です。以下のソフトウェアバージ... 詳細表示
WEB認証のログイン・ログアウトページをカスタマイズすることは可能でしょうか?
WEB認証画面のカスタマイズ機能をサポートしました。 ログイン/ログアウト画面に任意の文字列を表示することが可能です。 カスタマイズ機能は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
APLGM152GTに設定可能なACLルール数を教えてください。
APLGM152GTに設定可能なプロファイル数、ルール数は以下の通りです。 1)プロファイル数 最大4件のプロファイルを設定できますが、プロファイルの種類によって設定できる数に制限があります。 下記制限の範囲で4件までのプロファイルが設定できます。 (a) ethernet :3... 詳細表示
認証機能で許可されていない端末に対し、ACL制御により通信させることは可能...
認証失敗した端末からの通信は装置中継されません。 特定端末を認証対象外として通信させる場合は、FDBテーブルへスタティック登録することで通信可能になります。 「create fdb」コマンドで特定端末のMACアドレスを登録します。 詳細表示
ACL制御は、受信したパケットを転送する際にACL設定と照合します。そのため、送信パケットには適用されません。 詳細表示
ハードウェア制約により、サポートしておりません。 詳細表示
イーサネットフレームのタイプフィールド(2オクテット)により識別されます。対象となるフレームは「EthernetⅡ」および「802.3 with SNAP」の2種類で、タイプフィールドのない「802.3 with LLC」フレームは非対象となります。 詳細表示
ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
STP機能と認証機能の併用はできますか?STPの複数ポートを共通HUBへ接...
装置内の併用は可能ですが、同一ポートでの併用はできません なお、BPDUが自装置でに折り返される構成は推奨しておりません。 STP機能に対応した装置を接続してください。 詳細表示
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