ApresiaLightGM200シリーズでは "copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp: https-certificate Address of remote host []? 192.... 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズのループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返された場合 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
ファームウェアアップデートはリリースされている順に実施する必要がありますか?
ApresiaLightGSシリーズではリリースされている順に ファームウェアアップデートを実施する必要はございませんが、 アップデート元のファームウェアが指定されることがあります。 アップデート時の注意事項はリリースノートをご確認ください。 https://www.apresia.jp/products/apr... 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical... 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズでは、設定ファイルを直接編集することはできません。 WEBブラウザで表示する管理画面から設定をする必要がございます。 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズのSNTPバージョンは1になります。 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズのPoE仕様を教えてください。
ApresiaLightGSシリーズのPoE仕様は以下の通りです。 ■共通仕様 ・IEEE802.3at に準拠した給電機能 ・給電タイプ:Alternative A Type ・最大給電能力(1ポート):30 W/port(class4) ・最大給電値を超える端末を接続した場合、優先度... 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズのMIB実装仕様は下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html/ 詳細表示
同じ構成ファイルを入れることは可能です。 詳細表示
syslogサーバを複数設定することはできません。 詳細表示
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