ApresiaLightGSシリーズのループ検知機能は、自装置が送信したループ検知フレームが折り返された場合、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 ※ループ検知無効Portで受信した場合は、ループ検知フレームを送信したPortで検知いたします。 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズのループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返された場合 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
ApresiaLightGCシリーズのループ防止機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返された場合 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
最大距離は100mとなります。 詳細表示
GC108-POEは、全ポート(ポート1~8)で給電可能です。 最大給電値はポート単位で30W、装置全体で123.2Wです。 なお、ポートの最大給電値を超える機器を接続した場合、そのポートの給電は行われません。 詳細表示
GC108-POEにPDを接続すると、給電停止するPDが発生します。
GC108-POEは、装置の最大給電値を超えた場合、給電可能な範囲内で若番のポートを優先した給電を行います。 全PDの消費電力>装置の最大給電値となっている場合は老番ポートへ接続されたPDへの給電を停止します。 詳細表示
ループ検知したポートでは、ループ解消されるまでポートを閉塞します。 なお、設定により閉塞させない動作にさせることも可能です。 ループ検知していない他ポートでは、影響なく通信が行われます。 詳細表示
装置内に登録できるエントリー数は3000件です。 「aaa-local-db user」コマンドで登録してください。 802.1X 認証ではローカルデータベース認証は未サポートです。 詳細表示
RADIUSサーバー未応答時にローカルデータベースで認証する機能はありますか?
認証方式リスト設定でgroup radiusとlocalパラメーターを優先順に指定することでRADIUS未応答時にローカルDBにフェイルオーバーして認証させることが可能です。 (RADIUS応答がタイムアウトすると次の認証方式で処理が実行されます。 また、移行条件変更「aaa authentication... 詳細表示
超過した端末の認証処理は行われず認証失敗としてパケットドロップとなります。 認証失敗テーブルには、最大200端末までの登録と超過を示すログが出力されます。 詳細表示
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