STP機能と併用で、ループ防止機能とパケットストーム制御機能を使用すること...
STP機能とパケットストーム制御機能のポート併用は可能ですが、ループ防止機能とのポート併用はサポートしておりません。 詳細表示
ポートチャネルのメンバーポートはMACアドレステーブルのエントリーでどのよ...
該当するエントリーでは物理ポート名ではなくポートチャネル名で表示されます。 <表示例> # show mac-address-table VLAN MAC Address Type Ports -------- ---------------------------- --... 詳細表示
terminal speed コマンドで変更可能です。 設定可能な値は 9600、19200、38400、115200 (bps)の 4 種類です。 デフォルトは9600(bps)です。 詳細表示
推奨するWebブラウザは、Microsoft Edge,Google Chrome,Firefox となります。 詳細表示
動作モードをVLANベースに指定した場合、VLAN単位で送信します。 VLANベースでループ検知すると対象VLANがerr-disabled状態になります。 初期値のポートベースでは、ポート単位で送信します。 (ループ検知フレームは初期値でタグ付き(VID=0)ですが、タグなしに指定することも可能です) 詳細表示
IPアドレスが設定可能なVLANは1つです。 詳細表示
装置起動後に前面のLOOPディップスイッチをOFF設定に切り替えるとブザー音を無効にすることができます。 なお、ブザー音の切り替えは必ず装置起動後に行ってください。 OFF設定で装置起動した場合はループ検知機能が無効となりますのでご注意ください。 詳細表示
CPU使用率とメモリ使用率がわかるMIBの取得はできますか?
MIB取得は可能です。 詳細については、MIB項目の実装仕様マニュアルをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html 詳細表示
前面のLED ON/OFFボタンがOFFの設定になっていないか確認してください。 詳細表示
ループ検知と復旧を示すSNMPトラップが出力されません。リンク遷移のSNM...
サポートしています。 ループ検知機能のSNMPトラップ通知を有効にしてください。 「snmp-server enable traps loop-detection」コマンドで設定します。 詳細表示
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