・FM104/108/116GT-PoE、GM152GTの段積み設置はできません。 ・上記以外の機種は3段まで可能ですが、次の制約条件にご留意ください。 100BASE-FX SFP(H-FX-SFP-B)使用時には段積み設置はできません。 100BASE-FX SFP(H-FX-SFP-A)使用時には3段... 詳細表示
オプション品のマグネットAL-MG-B01/02/03/04付属のネジは、...
マグネット付属のネジはそのマグネット専用のネジです。異なるマグネットへのご使用はできません。 マグネットを固定する際は、必ずそのマグネットに添付のネジをご使用ください。 詳細表示
装置内フラッシュメモリーに保存可能なログ件数は、以下の通りです。 最大行数:4000(最大行数を超えた場合は上書きします) 最大採番:65535(最大Indexを超えた場合はリセットします) gm152gtの場合 最大行数:10000(最大行数を超えた場合は上書きします) 最大採番:90000(最大Indexを超... 詳細表示
IPv6による装置へのTelnetアクセスは可能でしょうか?
装置へのTelnetアクセスは可能です。 装置からのIPv6 Telnet(クライアント機能)には、対応しておりません。 詳細表示
未接続ポートのLINK LED が薄暗く点灯しているように見えます。装置異...
FM108GT_PoE/FM116GT_PoEの2機種では、コンボポート(UpLink)をリンクアップさせると未接続のユーザーポートのLINK LEDが薄暗く点灯します。 この点灯状態は、通常点灯と明らかにLED光量が違うため視認判別でき装置動作の問題はございません。 ハードウェア仕様による動作となります。 詳細表示
可能です。その場合には対象となるLAG所属ポートの全てをミラー元として設定してください。 詳細表示
ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
shutdownモードにおいて、閾値を超えたポートがリンクダウン状態になる...
以下の条件を満たした場合、対象となるポートがリンクダウンになります。 ・インターバル時間ごとに監視したトラフィックが閾値を超えると当該ポートのトラフィック受信を停止。 ・さらに閾値を超えた状態がカウントダウン時間継続するとリンクダウン。 リンクダウン状態からは、自動復旧時間(10~300秒)経過するとポート開放と... 詳細表示
FM/GMシリーズは、4つのハードウェア優先キューがあります。 GM152GTでは、8つのハードウェア優先キューがあります。 キューの処理方法は、以下のどちらかを指定できます。 strict:上位キューの送信が完了するまで下位キューからパケットは送信されません。 weight_fa... 詳細表示
ポートベースでの入力制限(rx-rate)および出力制限(tx-rate)が可能です。 トラフィックが指定した帯域制限を超過した場合、 入力制限はポリシング、出力制限はシェーピングの方式で処理されます。 設定は、CLIマニュアル「config bandwidth_control」をご参照ください。 http... 詳細表示
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