ACL制御は、受信したパケットを転送する際にACL設定と照合します。そのため、送信パケットには適用されません。 詳細表示
802.1X認証のオプション機能で、MACアドレスベースの端末認証をサポートしています。ただし、認証サーバーへの照会はEAP認証タイプで行われます。サーバー側で認証タイプを整合させてください。 詳細表示
初期設定の装置起動時間は、約1分~2分です。 機種および設定内容により、装置起動時間が異なります。 詳細表示
端末とブラウザ設定によりますが、32bit版Java6及びJava7をインストールした環境で動作を確認しております。 Java8では正常に表示されないこともありますのでご注意ください。 詳細表示
ポート単位で動的にFDB登録されるMACアドレス数を(0~64)範囲内で制限することができます。 設定例:「config port_security ports 1 admin_state enable max_learning_addr 64」 詳細表示
FMシリーズの最大グループ数は製品ポート数÷2となります。 GMシリーズでは、GM124とGM118の2機種で最大8グループの制限があります。 GM152GTでは、最大26グループです。 FM124GT(28ポート) : 最大14グループ FM116GT(18ポート) : 最大 9グループ FM108GT(10ポ... 詳細表示
ループ検知フレームの処理は、ハードウェア処理ですか?ソフトウェア処理ですか?
ソフトウェア処理となります。 詳細表示
アクセス制御リスト(ACL)機能においてアドレスおよびポート番号の範囲指定...
アドレスおよびL4ポート番号をマスク指定することで対応可能です。 詳細表示
認証失敗時にログやSNMPトラップを通知することができますか?
認証失敗時のログ出力およびSNMPトラップ通知をサポートしました。 本ログとトラップは、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
認証端末のログアウトは、無通信状態がAging Time時間経過後にログア...
無通信状態の経過後にログアウトするのではなく、端末が認証されてからAging Timeが経過した場合にログアウトされます。他に、コマンドによる認証の強制終了やポートのリンクダウンによりログアウトされます。 詳細表示
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