IGMP snooping機能でサポートしているIGMPのバージョンを教え...
サポートしているバージョンは、以下の通りです。 RFC1112:IGMPv1 (snooping only) RFC2236:IGMPv2 (snooping only) RFC3376:IGMPv3 (awareness only) 詳細表示
FDBエージングタイムで設定された時間は、クリアーされるまでの最大時間です...
最大時間となります。 FDBエントリーがエージアウトされるまで時間幅があります。 最少時間は設定時間÷2、最大時間は設定時間となります。 詳細表示
CPU使用率とメモリ使用率がわかるMIBの取得はできますか?
MIB取得は可能です。 詳細については、MIB項目の実装仕様マニュアルをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html 対象MIBは、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1... 詳細表示
VLAN2を作成しPort1-8に設定しましたが、デフォルトのVLAN1も...
ポートに複数のタグなしVLANを割り当てることができます。 複数アサインされたポートでは、タグなしフレームを受信した場合にポートVLAN ID(PVID)により送信するVLANを決めます。 例では、最後にアサインされたVLAN2がポートVLAN ID(PVID)となり送信されますが、VLAN1(default)を... 詳細表示
機器の起動時にハードウェアの簡易自己診断テストが行われます。 診断テストが正常な場合、起動中のコンソール表示にてPower On Self Test結果が100%と表示されます。 また、以下のソフトウェアバージョンより、起動後に診断結果をコマンド表示することが可能です。 ・FMシリーズの場合、v1.08.00以降... 詳細表示
NTP(RFC1305)には対応しておりません。 但し、SNTP(RFC1769)クライアント機能に対応しております。 詳細表示
コマンドラインインターフェースで実行したコマンドの成功および失敗結果をログ出力します。「save log」コマンドでログ保存しない場合、装置再起動により出力ログは消去されます。 コマンド実行のログ出力は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、... 詳細表示
電源コードストッパー(AL-ACPWCD-SP)の外し方を教えてください。
本製品は電源コードストッパーという役割上、ACインレット近くの取付穴から抜けない構造になっており、外すことは出来ません。 ※但しAPLGM118GTPOEおよびAPLGM118TGPOE2に関してはストッパー用の穴が長孔となっておりますので、コードストッパーを90度回転させることにより取り外しが可能です。 詳細表示
可能です。但しTCP/UDPなどのポート番号は指定できません。 詳細表示
ACL制御は、受信したパケットを転送する際にACL設定と照合します。そのため、送信パケットには適用されません。 詳細表示
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