ApresiaLightシリーズのプライベートMIBは下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html/ 詳細表示
給電制限が可能です。 ポート給電時制限をアロケーションモードに切り替えることにより、ポート給電制限値を0.1~30(W)の範囲内で設定できます。 また、ポート給電制限の初期設定はクラスベースモードです。接続された端末クラスの最大給電値で制限されます。 詳細表示
Apresia12000-48GX-PSRとEFM-OAM接続(IEEE8...
Apresia12000-48GX-PSRとのEFM-OAM接続が可能です。 Apresia12000-48GX-PSR側のEFM-OAM設定を無効(初期値)→有効へ変更する必要があります。 (Apresia12000-48GX-PSRとのEFM-OAM接続は、APLMC/APLMCPOEシリーズのソフトウェ... 詳細表示
ターミナルソフトの画面サイズ幅を「105カラム」に設定してください。 詳細表示
ソフトウェアはAPLMCシリーズ、APLMCPOEシリーズともに共通ですか?
APLMCシリーズ、APLMCPOEシリーズともに共通のソフトウェアです。 別のソフトウェアを間違ってインストールされないよう保護されています。(エラーとなりインストールされません) 詳細表示
ダイナミックVLANを使用していますが、時々VLANが正しく割り当てられな...
認証モードがホストベース認証モードの場合、ダイナミックVLANでVLANを割り当てる時には MAC VLANデータベースのエントリーとして登録されます。MAC VLANデータベースでは ハッシュテーブルを使用しており、新規エントリーのハッシュ値が既存のMAC VLANの スタティックエントリーや認証済端末のエント... 詳細表示
故障解析については製品無償保証のサポート対象外となっております。 故障解析をご希望の場合には大変お手数ですが、 ご購入頂いた販売店様または弊社の担当営業までご相談ください。 詳細表示
FM/GMシリーズ、GM152GTともに16MByteです。 詳細表示
RADIUSサーバーを2台で冗長化しています。どちらのRADIUSで認証し...
どちらのRADIUSで認証されたかを確認するコマンドはありませんが、「show auth_client」コマンドにより、表示される登録RADIUSごとのカウンタ値(RequestsやAcceppts/Rejects応答など)を監視することで判断できます。 詳細表示
認証機能で許可されていない端末に対し、ACL制御により通信させることは可能...
認証失敗した端末からの通信は装置中継されません。 特定端末を認証対象外として通信させる場合は、FDBテーブルへスタティック登録することで通信可能になります。 「create fdb」コマンドで特定端末のMACアドレスを登録します。 詳細表示
784件中 331 - 340 件を表示