RADIUSサーバーを2台で冗長化しています。どちらのRADIUSで認証し...
どちらのRADIUSで認証されたかを確認するコマンドはありませんが、「show auth_client」コマンドにより、表示される登録RADIUSごとのカウンタ値(RequestsやAcceppts/Rejects応答など)を監視することで判断できます。 詳細表示
MACアドレス「00:01:02:03:0a:0b」の端末を認証する場合、...
MAC認証情報は、大文字かつ区切り記号が無い情報で送付されます。 例では、User-Name「000102030A0B」を送信します。 また、コマンドオプションで(mac_format)をサポートしました。 この機能は、大文字/小文字の選択およびハイフン区切り記号を付与することが可能です。以下のソフトウェアバージ... 詳細表示
WEB認証が成功する前にDHCPサーバーからIP払い出しされました。認証前...
WEB認証では認証前の動作として、IP TCPのみ不透過という仕様があります。 そのため、WEB認証前でもDHCPよりIP払い出しが行われます。 詳細表示
802.1X認証のみ対応しております。 詳細表示
ポートベースでの入力制限(rx-rate)および出力制限(tx-rate)が可能です。 トラフィックが指定した帯域制限を超過した場合、 入力制限はポリシング、出力制限はシェーピングの方式で処理されます。 設定は、CLIマニュアル「config bandwidth_control」をご参照ください。 http... 詳細表示
FM/GMシリーズは、4つのハードウェア優先キューがあります。 GM152GTでは、8つのハードウェア優先キューがあります。 キューの処理方法は、以下のどちらかを指定できます。 strict:上位キューの送信が完了するまで下位キューからパケットは送信されません。 weight_fa... 詳細表示
shutdownモードにおいて、閾値を超えたポートがリンクダウン状態になる...
以下の条件を満たした場合、対象となるポートがリンクダウンになります。 ・インターバル時間ごとに監視したトラフィックが閾値を超えると当該ポートのトラフィック受信を停止。 ・さらに閾値を超えた状態がカウントダウン時間継続するとリンクダウン。 リンクダウン状態からは、自動復旧時間(10~300秒)経過するとポート開放と... 詳細表示
ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
可能です。その場合には対象となるLAG所属ポートの全てをミラー元として設定してください。 詳細表示
未接続ポートのLINK LED が薄暗く点灯しているように見えます。装置異...
FM108GT_PoE/FM116GT_PoEの2機種では、コンボポート(UpLink)をリンクアップさせると未接続のユーザーポートのLINK LEDが薄暗く点灯します。 この点灯状態は、通常点灯と明らかにLED光量が違うため視認判別でき装置動作の問題はございません。 ハードウェア仕様による動作となります。 詳細表示
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