Apresia12000-48GX-PSRとEFM-OAM接続(IEEE8...
Apresia12000-48GX-PSRとのEFM-OAM接続が可能です。 Apresia12000-48GX-PSR側のEFM-OAM設定を無効(初期値)→有効へ変更する必要があります。 (Apresia12000-48GX-PSRとのEFM-OAM接続は、APLMC/APLMCPOEシリーズのソフトウェ... 詳細表示
初期設定で対応しています。 最大 9600 Byte(Tag Frame) 詳細表示
本製品はメディアコンバーターのため、省エネ法(トップランナー)の対象外になります。 詳細表示
予備品を長期保管したいのですが、梱包状態で何段まで積み重ねしても問題ないで...
以下の通りです。 <APLMCシリーズ> カートン5段、個装箱9段まで <APLMCPOEシリーズ> カートン7段、個装箱8段まで 保管時は周囲温度(-20~60℃)や周囲相対湿度(10~90% 結露なきこと)にもご注意ください。 詳細表示
GM110GT-PoE/PoE2、GM118GT-PoE/PoE2、GM124GT-PoE/PoE2、GM152GTは「show environment」コマンドで確認できます。 その他の機種は温度センサーは搭載しておらず、装置内の温度を確認することはできません。 詳細表示
RADIUSサーバーを3台まで登録し、認証パケットを負荷分散させることはで...
認識されるRADIUSサーバーは1台のため、負荷分散はされません。 装置では登録したインデックス番号の若い順にRADIUS応答を確認し、 最初に応答したRADIUSを認証サーバーとして認識します。 詳細表示
WEB認証でRADIUSサーバーに送信される認証リクエストにCalling...
Calling-Station-Idは付与されません。 詳細表示
装置自身(DA/SA)を対象にしたパケットのACL制御はできません。 詳細表示
リマーキングに対応しています。 詳細表示
ループ検知フレームの送信元MACアドレスが本体のMACアドレスと違います。
ループ防止機能拡張により、ループ検知フレームのポートMACアドレスをシステムMACにポート番号(16進表記)を加算したものとしています。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合... 詳細表示
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