ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
MACアドレス「00:01:02:03:0a:0b」の端末を認証する場合、...
MAC認証情報は、大文字かつ区切り記号が無い情報で送付されます。 例では、User-Name「000102030A0B」を送信します。 また、コマンドオプションで(mac_format)をサポートしました。 この機能は、大文字/小文字の選択およびハイフン区切り記号を付与することが可能です。以下のソフトウェアバージ... 詳細表示
FM/GMシリーズ、GM152GTを100Vで使用した場合の平均消費電力(W)は以下の通りです。 FM108GT-SS : 11(W)以下 FM116GT-SS : 13(W)以下 FM124GT-SS : 18(W)以下 FM104GT-PoE : 66(W)以下 PoEフル給電時 FM108GT-PoE : ... 詳細表示
FM/GMシリーズ、GM152GTともに20msです。 詳細表示
GM110GT-PoE/PoE2、GM118GT-PoE/PoE2、GM124GT-PoE/PoE2、GM152GTは「show environment」コマンドで確認できます。 その他の機種は温度センサーは搭載しておらず、装置内の温度を確認することはできません。 詳細表示
・APLMCPOEシリーズの段積み設置はできません。 ・APLMCシリーズは3段まで可能です。必ず筐体ゴム足を取り付けてご使用ください。 その他段積みの際には、ハードウェアマニュアル「3. 設置及び接続」の設置条件に基づき設置してください。 https://www.apresia.jp/pr... 詳細表示
パスワードに設定できる文字は、空白文字を含めたASCIIコードの図形文字領域(0x20~0x7E)となります。 詳細表示
■MAC認証/WEB認証 問題なく動作することを確認できております。 構成によっては想定通り動作しない可能性がございますので 事前に動作確認を頂くようお願いいたします。 ■802.1X認証 tagポートでの動作をサポートしておりません。 詳細表示
技術サポート情報(show tech-support)の取得方法につきましては、弊社Technical Blogに記載がございますので、以下ご参照下さい。 ■[APL WEBGUI]装置情報取得方法 ~FM/GM編~ https://www.apresiatac.jp/blog/20190210376/ 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズでは "download ssl certificate"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからダウンロードする例を下記いたします。 #download ssl certificate <IPアドレス>... 詳細表示
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