ポート単位で動的にFDB登録されるMACアドレス数を(0~64)範囲内で制限することができます。 設定例:「config port_security ports 1 admin_state enable max_learning_addr 64」 詳細表示
GARP(Gratuitous ARP)には対応しておりません。 IPアドレス設定時にスイッチからGARPは送出されません。 また、GARPを受信してもARPテーブルは更新されません。 詳細表示
SMTPでメール送信したいイベントを選択することはできますか?
トリガーイベントを選択することはできません。 いずれかのイベント発生によりメール送信処理が行われます。 詳細表示
同等機能として、エッジポートを「true」設定にすることでリンクアップと同時にフォワーディングを行うようになります。 詳細表示
LAGで使用されている全ポートのパスコスト合計ではなく、全ポートの帯域より算出されたパスコスト値が割り当てられます。 [例:ポート速度が100Mbpsの場合] ・デフォルトのコスト値=200000 ・LAG(2ポート)のコスト値=100000 詳細表示
イーサネットフレームのタイプフィールド(2オクテット)により識別されます。対象となるフレームは「EthernetⅡ」および「802.3 with SNAP」の2種類で、タイプフィールドのない「802.3 with LLC」フレームは非対象となります。 詳細表示
装置自身(DA/SA)を対象にしたパケットのACL制御はできません。 詳細表示
認証機能で許可されていない端末に対し、ACL制御により通信させることは可能...
認証失敗した端末からの通信は装置中継されません。 特定端末を認証対象外として通信させる場合は、FDBテーブルへスタティック登録することで通信可能になります。 「create fdb」コマンドで特定端末のMACアドレスを登録します。 詳細表示
802.1X認証とEAPOLフレーム透過の機能併用は可能でしょうか?
FM/GMシリーズでは、装置内の機能併用はサポートしておりません。 802.1X認証の無効(disable 802.1X)によりEAPOLフレームを透過します。 GM152の場合、装置内の異なるポートで機能併用が可能です。 「config 802.1x fwd_pdu ports」コマンドでEAPOLフレームを透... 詳細表示
802.1X認証で付与されるDVLANのFDB情報と、スタティックに登録し...
802.1X認証したFDB情報が優先されて通信します。 併用時のFDB状態は、スタティック登録ではInactiveとなり、802.1X認証されたMACはActiveと表示されます。 詳細表示
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