FB/GBシリーズを100Vで使用した場合の最大消費電力(W)は以下の通りです。 FB108-SS : 3.0(W)以下 FB116-SS : 3.0(W)以下 GB108-SS : 5.5(W)以下 GB116-SS : 15.5(W)以下 FB108T-PoE : 84.0(W)以下 P... 詳細表示
FB108/116-SSの場合、10M/100MFULL固定通信モードに対応しています。 GB108/116-SS、FB108T-PoE、GB109T-PoEの場合、Auto-Negotiationのみサポートしています。 詳細表示
FB/GB108-SS、FB/GB116-SSの場合はラックマウント金具のオプション品はございません。ラックへ設置される場合には、棚板や固定ベルトなど別途ご用意いただく必要があります。 FB108T-PoE、GB109T-PoEの場合はオプション品のラックマウント金具[AL-16-8-RM]またはラックマウント金... 詳細表示
INポートに接続されている機器がPoE給電機能付き機器の場合、受電機器(PD)をAC電源に接続しながら使用する場合などに留意事項があります。また接地が正しく行われていない場合、正しくPoE給電しない場合があります。詳細はハードウェアマニュアルをご参照ください。 https://www.apresia.jp/... 詳細表示
温度センサーは搭載しておりません。 詳細表示
オプション品のマグネットAL-MG-B01/02/03/04付属のネジは、...
マグネット付属のネジはそのマグネット専用のネジです。異なるマグネットのネジとしてご使用はできません。 マグネットを固定する際は、必ずそのマグネットに添付のネジをご使用ください。 詳細表示
GC108-POEにPDを接続すると、給電停止するPDが発生します。
GC108-POEは、装置の最大給電値を超えた場合、給電可能な範囲内で若番のポートを優先した給電を行います。 全PDの消費電力>装置の最大給電値となっている場合は老番ポートへ接続されたPDへの給電を停止します。 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズでは "copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp: https-certificate Address of remote host []? 192.... 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズのループ検知機能は、自装置が送信したループ検知フレームが折り返された場合、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 ※ループ検知無効Portで受信した場合は、ループ検知フレームを送信したPortで検知いたします。 詳細表示
連続稼働時間(sysUpTime)を確認することはできますか?
機種情報ページで連続稼働時間(sysUpTime)を確認することができます。 ※起動時間として表示されます。 詳細表示
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