認証失敗時にログやSNMPトラップを通知することができますか?
認証失敗時のログ出力およびSNMPトラップ通知をサポートしました。 本ログとトラップは、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
WEB認証のログイン・ログアウトページをカスタマイズすることは可能でしょうか?
WEB認証画面のカスタマイズ機能をサポートしました。 ログイン/ログアウト画面に任意の文字列を表示することが可能です。 カスタマイズ機能は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
RADIUSサーバへの問合せが行われず、認証失敗となります。 詳細表示
802.1X認証で最大収容数を超えた端末を接続した場合、端末に対して何らか...
装置では超過した端末の認証処理は行われません。端末からEAPパケットを受信しても何も応答しないため、認証不可となります。 詳細表示
RADIUSサーバーを3台まで登録し、認証パケットを負荷分散させることはで...
認識されるRADIUSサーバーは1台のため、負荷分散はされません。 装置では登録したインデックス番号の若い順にRADIUS応答を確認し、 最初に応答したRADIUSを認証サーバーとして認識します。 詳細表示
オプション品の専用マグネット[AL-MCMG-01]は、PoE給電対応品に...
APLMCシリーズ、APLMCPOEシリーズともに対応しております。 詳細表示
RoHS指令(2011/65/EU)に規定された禁止物質管理に対応しています (付属品及び関連製品も含みます) RoHS対応証明書が必要な場合は弊社営業まで問合せをお願いします。 詳細表示
初期設定の装置起動時間は、約50秒~約1分です。 設定内容により、装置起動時間が異なります。 詳細表示
装置および端末側のIPアドレス(ゲートウェイ含む)設定を見直し、端末のプロキシ設定、JavaやJavaScriptの有効化、例外サイトへの追加をご確認ください。 詳細表示
Private MIB定義ファイルの他に、標準MIB定義ファイルがないと、MIBブラウザソフトが正しく起動しない場合があります。 標準MIB定義ファイルはお客様でご準備いただき、MIBブラウザソフトに取り込んでください。 詳細表示
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