「H-SX-SFP/R」、「H-LX-SFP/R」、「H-FX-SFP-A」、「H-BX10-SFP/I-D,U」、「H-BX20-SFP/I-D,U」に対応しています。 「H-FX-SFP-B」は、PoE機種、GM152GTを除くFM/GMシリーズで対応しています。 ※「H-FX-SFP-A」、「H-F... 詳細表示
WEBベースGUIにおいて、RADIUSサーバーでMAC認証させたいのです...
以下のメニューで設定してください。 「Security > 802.1X > Authentication RADIUS Server」 802.1X Stateがdisableであっても、WEB/MAC認証ともにこのRADIUS設定を参照します。 詳細表示
APLFM/GMシリーズに設定可能なACLルール数を教えてください。
装置に設定可能な最大ルール数は以下の通りです。 APLFMシリーズ:512ルール APLGMシリーズ:256ルール 詳細表示
shutdownモードにおいて、閾値を超えたポートがリンクダウン状態になる...
以下の条件を満たした場合、対象となるポートがリンクダウンになります。 ・インターバル時間ごとに監視したトラフィックが閾値を超えると当該ポートのトラフィック受信を停止。 ・さらに閾値を超えた状態がカウントダウン時間継続するとリンクダウン。 リンクダウン状態からは、自動復旧時間(10~300秒)経過するとポート開放と... 詳細表示
STP機能と認証機能の併用はできますか?STPの複数ポートを共通HUBへ接...
装置内の併用は可能ですが、同一ポートでの併用はできません なお、BPDUが自装置でに折り返される構成は推奨しておりません。 STP機能に対応した装置を接続してください。 詳細表示
FDBテーブルのポート番号は、以下のように表示されます。 FMシリーズの場合、マスターポート番号が表示されます。 GMシリーズ/GM152GTの場合、トランク明示“T”に続き、LAG番号で表示されます。 詳細表示
ミラーされるポート数(source)に制限はございませんが、ミラーするポート数(target)は1ポートだけです。 なお、ミラーするポートの帯域を超えるパケットについては廃棄されます。 詳細表示
IPアドレスが設定可能なVLANは1つです。 詳細表示
装置および端末側のIPアドレス(ゲートウェイ含む)設定を見直し、端末のプロキシ設定、JavaやJavaScriptの有効化、例外サイトへの追加をご確認ください。 また、HTTPSでのWEBベースGUIについては環境によって正常動作しないため推奨いたしません。 詳細表示
装置内フラッシュメモリーに保存可能なログ件数は、以下の通りです。 最大行数:4000(最大行数を超えた場合は上書きします) 最大採番:65535(最大Indexを超えた場合はリセットします) gm152gtの場合 最大行数:10000(最大行数を超えた場合は上書きします) 最大採番:90000(最大Indexを超... 詳細表示
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