ApresiaLightGSシリーズで、デフォルトルートを設定する方法は下記の通りになります。 ①管理画面左の[システム]をクリックしメニューを展開します。 ②[IPアドレス]アドレスをクリックしさらにメニューを展開します。 ③[ルート設定]画面を開きます。 ④[デフォルトルート]にチェックを... 詳細表示
MTBF値は以下のとおりです。 GM212GT-SS : 143年 GM220GT-SS : 98年 GM228GT-SS : 83年 GM212GT-POE : 59年 GM220GT-POE : 51年 GM228GT-POE : 36年 GM352XT : 33年 詳細表示
ミラーリングのセッションは計4個登録可能です。各セッションでミラーされるポート数(source)に制限はございませんが、ミラーするポート数(target)は1ポートだけです。 なお、ミラーするポートの帯域を超えるパケットについては廃棄されます。 詳細表示
show interfases transceiver コマンドで表示され...
SFF-8472準拠したSFPの光送受信レベルの誤差は±3dBです。 詳細表示
SDHCメモリーカードを使用可能です。事前に読み書きをして、動作することを確認してから使用してください。 SDXCメモリーカードはサポートしておりません。 詳細表示
本体背面にあります。市販のセキュリティワイヤーをご使用ください。 詳細表示
可能です。段積みの際は、ハードウェアマニュアル「装置の設置」の設置条件に基づき設置してください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html#hardware 詳細表示
ダイナミックVLANを使用していますが、時々VLANが正しく割り当てられな...
認証モードがホストベース認証モードの場合、ダイナミックVLANでVLANを割り当てる時には MAC VLANデータベースのエントリーとして登録されます。MAC VLANデータベースでは ハッシュテーブルを使用しており、新規エントリーのハッシュ値が既存のMAC VLANの スタティックエントリーや認証済端末のエント... 詳細表示
RADIUSサーバーを3台まで登録し、認証パケットを負荷分散させることはで...
認識されるRADIUSサーバーは1台のため、負荷分散はされません。 装置では登録したインデックス番号の若い順にRADIUS応答を確認し、 最初に応答したRADIUSを認証サーバーとして認識します。 詳細表示
BPDUガード機能が有効なポート配下にSTP動作しているApresiaを接...
対象となるBPDUは、IEEE標準STPのCST(STP,RSTP,MSTP)DA=01-80-C2-00-00-00 です。 装置で未対応のSTPである、PVST BPDU DA=01-00-0C-CC-CC-CD は対象外となります。 詳細表示
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