論理リンク毎にSLAの設定が可能です。 UpstreamとDownstreamに対してそれぞれ保証帯域とベストエフォート帯域をkbps単位で設定することができます。 保証帯域の設定範囲:0, 128-25000000 [kbps] ベストエフォート帯域の設定範囲:0-25000000 [kbps] ※MC... 詳細表示
MCMS R6.0.0から追加されたONU Summaryの項目です。 ONUの状態を詳細に表示することができます。 特にONUのプロビジョニングの状態を詳細に表示することができ、プロビジョニングが失敗した場合は原因を教えてくれます。 詳細表示
OLT/ONUは設定情報をSaveすることはできません。OLT/ONUは起動時にMCMSから設定情報をダウンロードします。 詳細表示
起動順序の要件はございません。 どの順序で起動してもMCMSがOLT/ONUを認識し、設定を行うことができます。 詳細表示
PONU-1005E-PR30+(FW:0x1a2)のOLT RX Pow...
Downstreamは常時発光なので受光パワーを正常に測定できますが、Upstreamは許可された時間だけONUが発光するため測定に誤差が出やすくなります。 ※1005EでもUpstreamの通信負荷をかけることでOLT RX Powerの精度が上がる可能性があります 詳細表示
OLT毎に設定可能です。 Tibit OLTはSFP+モジュールタイプなのでポート単位で10G-EPON/XGS-PONモードを変えることが可能です。 詳細表示
PONU-1001EG-PR30+のTX/RX Powerが-40dBとなる
以前のFWに問題があり、FW R3.2.2で修正されました。 R3.2.2以降のFWにアップグレードすることで解消します。 詳細表示
FWの設定でプルダウンに表示されるのはVendor、Modelが一致するFWのみです。 モードによってVendor名の表示が異なる場合があるため、ご注意ください。 例 PONU-1001EG-PR30+のVendor表示 XGS-PONモード: 「APRS」 10GE-PONモード: 「APRESIA」 詳細表示
オンプレミスでのサーバ設置が必要です。 詳細表示
10G-EPON、XGS-PONともに対称(symmetry)で、Downstream/Upstreamともに10Gbpsで通信可能です。 ※FECを含めた速度となります。 詳細表示
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