• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
光伝送装置・PON

閲覧の多いFAQ

『 光伝送装置・PON 』 内のFAQ

75件中 51 - 60 件を表示

6 / 8ページ
  • MCMSで他社OLT/ONUを管理できるか

    MCMSはTOMIという独自規格でOLTを管理しているため、他社OLTは管理できません。 ONUは下記の規格に対応していれば管理できます。 10G-EPON:IEEE1904.1(SIEPON Package A), DPOE(OAM) XGS-PON:ITU-T G.988(OMCI) ... 詳細表示

    • No:27705
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
    • カテゴリー: TibitMicroPlug
  • ONU同士の通信

    APRESIAのスイッチ CA120のVirtual Port機能を使用することでスイッチでL2折り返しをさせてONU同士の通信をすることが可能です。 詳細表示

    • No:34548
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: PON全般
  • 伝送装置の伝送距離について

    伝送距離の目安は許容損失と分散耐力より導き出せます。 例)XGMC-2101LDWの場合、許容損失31dB、分散耐力1450ps/nmなので、 SMFの損失0.3dB/km、波長分散17ps/nm・kmとした場合、許容損失は以下の計算値の小さい方の86kmとなります。  31dB÷0.3dB/km=100k... 詳細表示

  • コマンドによる光入力/出力レベル確認について

    はい、ロングホール(LH)ポートには概ねレベルモニタリング機能が実装されています。 クライアント(USER)ポートに関しても一部機器では実装されています。 但し、誤差が含まれていますのでパワーメータでの実測もあわせて実施することをお勧めします。 詳細表示

  • MCMSサーバがダウンした場合のOLT冗長化への影響

    MCMSサーバがダウンした場合でもType B ProtectionによるOLTの切替は正常に動作します。 詳細表示

    • No:27695
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • tibit OLTの対応機器

    APRESIAでは下記装置との組み合わせをサポートしております。(2026年1月時点) スイッチ ・ApresiaCA120-48X ・ApresiaCA120-32X8Q2C ・Apresia15000-32XL-PSR2 ・Apresia22000-24X2C8X メディアコンバータ ・XGMC... 詳細表示

    • No:34549
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: TibitMicroPlug
  • 1OLTあたりのONUの台数

    【TXM-MPOLT-01CAS】 ONUを128台まで接続することができます。 詳細表示

    • No:25190
    • 公開日時:2023/10/02 00:00
    • カテゴリー: TibitMicroPlug
  • 通信速度変更時に通信断が発生するか

    MCMSではPON区間のダウンストリーム/アップストリームに対して保証帯域やベストエフォートの帯域を設定することができ、設定変更による通信断は発生しません。 詳細表示

    • No:26525
    • 公開日時:2023/12/20 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • OLT/ONUのIPアドレスについて

    OLT/ONUにIPアドレスの設定はございません。 MCMSからL2通信で管理することができます。 詳細表示

    • No:34560
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: PON全般
  • registration state

    MCMS R6.0.0から追加されたONU Summaryの項目です。 ONUの状態を詳細に表示することができます。 特にONUのプロビジョニングの状態を詳細に表示することができ、プロビジョニングが失敗した場合は原因を教えてくれます。 詳細表示

    • No:34561
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: MCMS

75件中 51 - 60 件を表示