• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
光伝送装置・PON

閲覧の多いFAQ

『 光伝送装置・PON 』 内のFAQ

75件中 41 - 50 件を表示

≪ 5 / 8ページ ≫
  • 伝送装置の伝送距離について

    伝送距離の目安は許容損失と分散耐力より導き出せます。 例)XGMC-2101LDWの場合、許容損失31dB、分散耐力1450ps/nmなので、 SMFの損失0.3dB/km、波長分散17ps/nm・kmとした場合、許容損失は以下の計算値の小さい方の86kmとなります。  31dB÷0.3dB/km=100k... 詳細表示

  • 管理サーバの位置

    オンプレミスでのサーバ設置が必要です。 詳細表示

    • No:34553
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • Tibit OLTの反射減衰量の許容値

    【TXM-MPOLT-01CAS】 反射減衰量の許容値は-15dBです。 詳細表示

    • No:26537
    • 公開日時:2023/12/20 00:00
    • カテゴリー: TibitMicroPlug
  • MCMSの最大同時接続数

    MCMSの最大同時接続数は150です。 詳細表示

    • No:26531
    • 公開日時:2023/12/20 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • SFPタイプのONUについて

    2023年10月2日現在リリース済みのSFP+型ONUはございません。 詳細表示

    • No:25194
    • 公開日時:2023/10/02 00:00
    • カテゴリー: PONU
  • EPON/GPONの設定単位

    OLT毎に設定可能です。 Tibit OLTはSFP+モジュールタイプなのでポート単位で10G-EPON/XGS-PONモードを変えることが可能です。 詳細表示

    • No:34556
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • PONの暗号化

    PONではOLTからの信号がスプリッタで複製されて全てのONUに到達するため、暗号化が行われます。 10G-EPONでは下り方向のみ暗号化が行われ、AES-128が使用されます。 XGS-PONでは双方向で暗号化することができ、AES-128が使用されます。 詳細表示

    • No:27703
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • Tibit OLTとスイッチのリンクアップ状態について

    光ファイバーやONUが接続されていなくても、スイッチとTibit OLT間では常時管理通信を行う必要があるため、スイッチとOLT間は常にリンクアップしています。 詳細表示

    • No:25192
    • 公開日時:2023/10/02 00:00
    • カテゴリー: TibitMicroPlug
  • PONU-1001EG-PR30+のTX/RX Powerが-40dBとなる

    以前のFWに問題があり、FW R3.2.2で修正されました。 R3.2.2以降のFWにアップグレードすることで解消します。 詳細表示

    • No:34555
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: PONU
  • ONU同士の通信

    APRESIAのスイッチ CA120のVirtual Port機能を使用することでスイッチでL2折り返しをさせてONU同士の通信をすることが可能です。 詳細表示

    • No:34548
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: PON全般

75件中 41 - 50 件を表示