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光伝送装置・PON

閲覧の多いFAQ

『 光伝送装置・PON 』 内のFAQ

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  • CPEのMACアドレス数を制限する方法

    OLT Service毎に学習するCPEのMACアドレス数の上限を設定できます。 設定可能な範囲は 0-2046 です。 ※OLT Serviceは、Unicast ID(XGS-PONではXGEM Port ID、10G-EPONではLLID)に紐づきます。 10G-EPONではUNI毎に... 詳細表示

    • No:27701
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • コマンドによる光入力/出力レベル確認について

    はい、ロングホール(LH)ポートには概ねレベルモニタリング機能が実装されています。 クライアント(USER)ポートに関しても一部機器では実装されています。 但し、誤差が含まれていますのでパワーメータでの実測もあわせて実施することをお勧めします。 詳細表示

  • PONの1対多接続について

    OLT→ONUのDownstreamでは光信号をスプリッタで分波し全てのONUに送信しますが、ONUはLLIDによって自分宛の信号を特定することができます。 ONU→OLTのUpstreamでは、OLTがONUに対して信号を送信するタイミングと送信する量を指定します。 ONUが指定されたタイミング・量で送信す... 詳細表示

    • No:25180
    • 公開日時:2023/10/02 00:00
    • カテゴリー: PON全般
  • 通信速度変更時に通信断が発生するか

    MCMSではPON区間のダウンストリーム/アップストリームに対して保証帯域やベストエフォートの帯域を設定することができ、設定変更による通信断は発生しません。 詳細表示

    • No:26525
    • 公開日時:2023/12/20 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • ONUの光ファイバーのコネクタの種類

    【PONU-1001EG-PR30+】 SCコネクタ 【PONU-1005E-PR30+】 SCコネクタ 詳細表示

    • No:26538
    • 公開日時:2023/12/20 00:00
    • カテゴリー: PONU
  • ONU同士の通信

    APRESIAのスイッチ CA120のVirtual Port機能を使用することでスイッチでL2折り返しをさせてONU同士の通信をすることが可能です。 詳細表示

    • No:34548
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: PON全般
  • PONU-1001EG-PR30+のTX/RX Powerが-40dBとなる

    以前のFWに問題があり、FW R3.2.2で修正されました。 R3.2.2以降のFWにアップグレードすることで解消します。 詳細表示

    • No:34555
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: PONU
  • Tibit OLTとスイッチのリンクアップ状態について

    光ファイバーやONUが接続されていなくても、スイッチとTibit OLT間では常時管理通信を行う必要があるため、スイッチとOLT間は常にリンクアップしています。 詳細表示

    • No:25192
    • 公開日時:2023/10/02 00:00
    • カテゴリー: TibitMicroPlug
  • PONの暗号化

    PONではOLTからの信号がスプリッタで複製されて全てのONUに到達するため、暗号化が行われます。 10G-EPONでは下り方向のみ暗号化が行われ、AES-128が使用されます。 XGS-PONでは双方向で暗号化することができ、AES-128が使用されます。 詳細表示

    • No:27703
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • EPON/GPONの設定単位

    OLT毎に設定可能です。 Tibit OLTはSFP+モジュールタイプなのでポート単位で10G-EPON/XGS-PONモードを変えることが可能です。 詳細表示

    • No:34556
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
    • カテゴリー: MCMS

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