OLT Service毎に学習するCPEのMACアドレス数の上限を設定できます。 設定可能な範囲は 0-2046 です。 ※OLT Serviceは、Unicast ID(XGS-PONではXGEM Port ID、10G-EPONではLLID)に紐づきます。 10G-EPONではUNI毎に... 詳細表示
はい、ロングホール(LH)ポートには概ねレベルモニタリング機能が実装されています。 クライアント(USER)ポートに関しても一部機器では実装されています。 但し、誤差が含まれていますのでパワーメータでの実測もあわせて実施することをお勧めします。 詳細表示
OLT→ONUのDownstreamでは光信号をスプリッタで分波し全てのONUに送信しますが、ONUはLLIDによって自分宛の信号を特定することができます。 ONU→OLTのUpstreamでは、OLTがONUに対して信号を送信するタイミングと送信する量を指定します。 ONUが指定されたタイミング・量で送信す... 詳細表示
MCMSではPON区間のダウンストリーム/アップストリームに対して保証帯域やベストエフォートの帯域を設定することができ、設定変更による通信断は発生しません。 詳細表示
【PONU-1001EG-PR30+】 SCコネクタ 【PONU-1005E-PR30+】 SCコネクタ 詳細表示
APRESIAのスイッチ CA120のVirtual Port機能を使用することでスイッチでL2折り返しをさせてONU同士の通信をすることが可能です。 詳細表示
PONU-1001EG-PR30+のTX/RX Powerが-40dBとなる
以前のFWに問題があり、FW R3.2.2で修正されました。 R3.2.2以降のFWにアップグレードすることで解消します。 詳細表示
光ファイバーやONUが接続されていなくても、スイッチとTibit OLT間では常時管理通信を行う必要があるため、スイッチとOLT間は常にリンクアップしています。 詳細表示
PONではOLTからの信号がスプリッタで複製されて全てのONUに到達するため、暗号化が行われます。 10G-EPONでは下り方向のみ暗号化が行われ、AES-128が使用されます。 XGS-PONでは双方向で暗号化することができ、AES-128が使用されます。 詳細表示
OLT毎に設定可能です。 Tibit OLTはSFP+モジュールタイプなのでポート単位で10G-EPON/XGS-PONモードを変えることが可能です。 詳細表示
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