新しいONUをMCMSに事前登録しておくことで、新しいONUを接続したときに故障ONUと同じ設定情報を自動的に流し込むことができます。 ※ONUには管理ポートがないため、現地交換時に設定情報の登録はできません。あらかじめMCMSにONUの設定情報を登録ください。 1. MCMSに新ONUを事前... 詳細表示
Fast Failover機能の有効/無効によりユーザー通信断の時間が異なります。 ※Fast Failover機能はMCMS R5.0.0以降で設定可能です。 ●Fast Failover 有効時 250ms以内 ●Fast Failover 無効時 ONU 2台:2~3秒 ONU 32台:6... 詳細表示
【PONU-1001EG-PR30+】【PONU-1005E-PR30+】 MCMSで一括管理する仕様となっているため、弊社のONUはSNMPに対応しておりません。 詳細表示
伝送距離の目安は許容損失と分散耐力より導き出せます。 例)XGMC-2101LDWの場合、許容損失31dB、分散耐力1450ps/nmなので、 SMFの損失0.3dB/km、波長分散17ps/nm・kmとした場合、許容損失は以下の計算値の小さい方の86kmとなります。 31dB÷0.3dB/km=100k... 詳細表示
【TXM-MPOLT-01CAS】 ONUを128台まで接続することができます。 詳細表示
はい、ロングホール(LH)ポートには概ねレベルモニタリング機能が実装されています。 クライアント(USER)ポートに関しても一部機器では実装されています。 但し、誤差が含まれていますのでパワーメータでの実測もあわせて実施することをお勧めします。 詳細表示
起動順序の要件はございません。 どの順序で起動してもMCMSがOLT/ONUを認識し、設定を行うことができます。 詳細表示
MCMSはTOMIという独自規格でOLTを管理しているため、他社OLTは管理できません。 ONUは下記の規格に対応していれば管理できます。 10G-EPON:IEEE1904.1(SIEPON Package A), DPOE(OAM) XGS-PON:ITU-T G.988(OMCI) ... 詳細表示
MCMS R6.0.0から追加されたONU Summaryの項目です。 ONUの状態を詳細に表示することができます。 特にONUのプロビジョニングの状態を詳細に表示することができ、プロビジョニングが失敗した場合は原因を教えてくれます。 詳細表示
MCMSサーバがダウンした場合でもType B ProtectionによるOLTの切替は正常に動作します。 詳細表示
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