10G-EPONとXGS-PONは相互接続することはできません。 Tibit OLTはどちらのモードにも対応しているため、接続しているONUに合わせてモードを選択することで10G-EPONでもXGS-PONでも接続することが可能です。 ※1つのOLTに対して10G-EPONとXGS-PONを混在させてONUを... 詳細表示
Fast Failover機能の有効/無効によりユーザー通信断の時間が異なります。 ※Fast Failover機能はMCMS R5.0.0以降で設定可能です。 ●Fast Failover 有効時 250ms以内 ●Fast Failover 無効時 ONU 2台:2~3秒 ONU 32台:6... 詳細表示
クライアント側とサーバ側で時刻にズレが生じていると、ログインしてもすぐにログイン画面に戻ってしまいます。 NTPを設定し、時刻同期することで改善します。 詳細表示
【TXM-MPOLT-01CAS】 UPC研磨 詳細表示
OLT1台あたり2046個までMACアドレスを学習できます。 詳細表示
MCMSサーバがダウンしてもPONの通信への影響はありません。 ※復旧するまでは、設定変更、状態確認、再起動等ができません。 ※復旧前にデバイスの電源オフ→電源オンが起こった場合、MCMSサーバが復旧するまでは設定の読み込みができないため通信に影響が発生します。 詳細表示
MCMSで確認可能なPONコントローラやOLT/ONUのログは3カ月までです。 3カ月を過ぎたログについてもMongoDB上に残りますが、ログデータが指定サイズを超えると古いものから削除されます。 詳細表示
10G-EPON、XGS-PONともに対称(symmetry)で、Downstream/Upstreamともに10Gbpsで通信可能です。 ※FECを含めた速度となります。 詳細表示
Stats情報としてOLT/ONUの送受信光パワーレベルの推移を確認することができます。 デフォルト設定で約5分毎の値を確認することができます。 詳細表示
MCMSサーバがダウンした場合でもType B ProtectionによるOLTの切替は正常に動作します。 詳細表示
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