1つのサイトで管理できるアクセスポイント数は以下のとおりです。 ・トライアルクラウド:50台 ・コアクラウド:500台 ・バーチャルプライベートクラウド:500台 ※トライアルクラウドは弊社のサポート対象外となります。 詳細表示
TCPのセッションは、APからクラウドへの方向になります。 クラウド側が送信元となった場合でも、このセッションが使われています。 詳細表示
ecCLOUDで初期化されたアクセスポイントの設定を同じサイトの設定に戻し...
ecCLOUDで管理しているアクセスポイントが初期化された場合、 警告アラートが発生しますので、デバイスメニューから再登録を行ってください。 「デバイスの実行設定を使用します。」を選択することで、 アクセスポイントにサイトレベルの設定が反映されます。 詳細表示
ecCLOUDからパケットキャプチャを実行する方法を教えてください。
キャプチャ方法は、以下URLをご確認ください。 [ecCLOUD] パケットキャプチャを実施する方法 詳細表示
ecCLOUDに登録済みのアクセスポイントを他のサイトに移動する方法を教え...
サイトを変更する方法は以下2通りです。 1.デバイスメニュ>ダッシュボード>[設定] から「サイトに移動」をクリック 2.サイトメニュー>デバイス からサイトを移動したいアクセスポイントにチェックを入れて、[アクション]をクリックし「サイトに移動」をクリック 詳細表示
ecCLOUDで初期化されたアクセスポイントの設定を初期化前の状態に戻した...
ecCLOUDで管理しているアクセスポイントが初期化された場合、 警告アラートが発生しますので、デバイスメニューから再登録を行ってください。 「デバイスのクラウド設定を使用します。」を選択することで、 ecCLOUD上に保存されていたアクセスポイントの設定が反映されます。 詳細表示
ecCLOUDを利用して、複数企業へ運用サービス提供を行いたい。
利用可能です。 ユーザの権限として、どのサイトを参照可能か、どの操作ができるかなどが変更できます。 このため、閲覧できるサイトを制限することで、他ユーザのサイトを閲覧不可とすることが可能です。 また、サービス提供側は、すべてのサイトをアクセス可能とすることで、マルチテナントでのサービス提供が可能となります。 詳細表示
「コアクラウドライセンス」でも利用可能になります。 詳細表示
可能です。 コアクラウド 、バーチャルプライベートクラウドとも、サイトごとに参照できるユーザを設定できます。 つまり、マルチテナントでの利用が可能です。 バーチャルプライベートクラウドが、マルチテナントで複数のユーザを抱える目的で作られたライセンスとなり、 URLやデザインが変更可能となっています。 詳細表示
ecCLOUDとの接続が切れてしまったアクセスポイントを自動で再登録するこ...
はい、可能です。 サイトメニュー>サイトプロパティ から[Allow Auto Re-registration]を有効にしてください。 詳細表示
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