NPシリーズで設定できるパスワード文字列は、 "?"、 "空白文字" を除いたASCII コードの0x20から0x7eの文字列が設定可能です。 詳細表示
APRESIAシリーズでは特に対応機種、非対応機種という事はなく、Cat5などの規格に準拠したケーブルであれば問題ありません。 ただし、プラグ部分のシールドがきちんとAPRESIAのRJ45ジャックのFG(FrameGround)に接触していない場合はケーブルの特性を活用できないことがありますので、ご注意ください。 詳細表示
可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、ファイルサイズは245,600バイト以下)を保持し、認証することができます。 なお、802.1Xは内蔵データベースを利用することはできません。 詳細表示
show interface status のVLANの部分が「trunk...
正しい結果となります。 対象ポートがポートチャネルのメンバーポートの場合は trunk と表示する仕様となります。 詳細表示
NPシリーズのループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
電源スイッチはついておりません。 詳細表示
はい。8セッションまで同時Login可能です。 詳細表示
(1)longの時 LACPDU送信間隔:30秒 タイムアウト:30秒×3 (2)shortの時 LACPDU送信間隔:1秒 タイムアウト:1秒×3 詳細表示
可能です。 802.1X、WEB認証、MAC認証では、個々の端末をMACアドレスで識別しておりますので、 1台目の端末に対して認証が終了し、通信が可能となった後も、その他の端末は別途認証を行うまで通信できません。 詳細表示
ユーザーズガイド 第6編 AccessDefenderの「ログアウト方法」を参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/accessdefender/top.html 詳細表示
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