電源がOnの際にSDカードを抜き差し可能です。 ただし、SD LEDが点滅している間は装置がSDカードにアクセスしているため、 抜き差しを行わないようお願いいたします。 詳細表示
ハードウェア処理のためこの機能による装置へのCPU負荷はありませんが、 ミラーリングポートの帯域を越えたフレームは破棄されます。 詳細表示
ユーザーズガイドのSDカードブートを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/management/top.html?p=NP_sdcb_c_sdcb.html 詳細表示
APRESIA製品の脆弱性に関する情報を、下記サイトで公開しております。 https://www.apresia.jp/technical/security/ 詳細表示
送信パケットがミラーリング対象になる場合は、VLANタグの有無に関わらず VLANタグ付きでミラーリングされるのは仕様動作となり、タグ情報を消すことはできません。 詳細表示
NPシリーズでは"copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp: https-certificate Address of remote host []? <IPアドレス&g... 詳細表示
AccessDefenderのWeb認証を使用し、DynamicVLANで...
AccessDefender+DynamicVLAN使用時の最大収容端末数は以下の通りとなります。 なお、設定した最大認証端末数に満たない場合でも、VLAN 割り当て時にテーブルのエントリーが重複して、ログインに失敗する可能性があります。 NP7000:2,048(IPv4)端末/台 NP5000:2,04... 詳細表示
スタックを構成可能な装置の最大数は「4台」です。 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
ApresiaNPシリーズの電源コードの形状はNEMA5-15Pとなります。 詳細表示
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