L3ライセンスは装置本体と紐づいており、同じライセンスを適用することはできません。 詳細表示
APRESIAシリーズでは特に対応機種、非対応機種という事はなく、Cat5などの規格に準拠したケーブルであれば問題ありません。 ただし、プラグ部分のシールドがきちんとAPRESIAのRJ45ジャックのFG(FrameGround)に接触していない場合はケーブルの特性を活用できないことがありますので、ご注意ください。 詳細表示
はい。QoS機能はサポートしています。 詳細な内容についてはユーザーズガイド、コマンドリファレンスを参照ください。 詳細表示
はい。アクセスリストを用いて、柔軟に対応可能です。 詳細表示
同一ポートにWeb認証、MAC認証、802.1X認証併用時の認証フローについて
パケットによるMAC認証が一番早く認証処理が行われます。 MAC認証にて、認証が失敗した場合はWeb または 802.1X のどちらか早く認証された機能によって通信が可能になります。 詳細表示
スタックは同一シリーズでのみ構築することができます。 同一シリーズであるApresiaNP7000シリーズ(ApresiaNP7000-48X6L、ApresiaNP7000-24G24X6L)、ApresiaNP3000シリーズ(ApresiaNP3000-24T8X4Q、ApresiaNP3000-24X4... 詳細表示
ApresiaNPシリーズでMMRP-Plus機能のトラップ送信を有効化す...
MMRP-Plus機能のSNMPトラップを有効/無効にするコマンドはありません。 SNMPトラップのグローバル設定を有効、かつMMRP-Plus機能を有効化にしていだだくと MMRP-Plus機能のSNMPトラップも有効になります。 詳細表示
送信パケットがミラーリング対象になる場合は、VLANタグの有無に関わらず VLANタグ付きでミラーリングされるのは仕様動作となり、タグ情報を消すことはできません。 詳細表示
terminal speed 上記コマンドで115200bpsまで ボー・レートを上げることができます。 詳細表示
ICMPリダイレクトメッセージを送信させることはできますか?
ApresiaNPシリーズでは、ICMPリダイレクトメッセージを送信させることはできません。 詳細表示
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