スタックは同一シリーズでのみ構築することができます。 同一シリーズであるApresiaNP7000シリーズ(ApresiaNP7000-48X6L、ApresiaNP7000-24G24X6L)、ApresiaNP3000シリーズ(ApresiaNP3000-24T8X4Q、ApresiaNP3000-24X4... 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
異なる機種間でのコンフィグ流用は基本的に行えません。 Apresia3400シリーズのOSであるAEOS7と ApresiaNP2000シリーズではコマンドも異なっておりますので 既存設定内容及び機能からNP2000用のコンフィグを作成する必要がございます。 詳細表示
ApresiaNPシリーズの電源コードの形状はNEMA5-15Pとなります。 詳細表示
総合カタログの仕様概要にMTBFを掲載しております。 詳細表示
SNMP Trapの送信テストをするコマンドはございません。 詳細表示
スパニングツリープロトコルが装置全体で無効になっている場合、 各ポートで無効化する必要はございません。 詳細表示
稼働中のconfigやOSイメージをSDカードへ保存する方法を教えて下さい。
backup cloneコマンドを実行することにより、現在稼働している装置のconfigやOSイメージをSDカードに保存することが可能です。 合わせて、SDカード内のconfigやOSイメージを使用して起動するブートスクリプトも保存されます。 詳細表示
連続稼働時間(sysUpTime)を確認することはできますか?
show unitコマンドで 装置の連続稼働時間(sysUpTime)を確認することができます。 # show unit Unit Model Name ---- ----------------------------- 1 ApresiaNP5000-48T4X ... 詳細表示
トランクポートでループ検知機能のポートベースモードを使用できますか?
トランクポートでポートベースモードを使用する場合、VID=0のタグ付き形式のループ検知フレームが送信します。 接続装置によってはループ検知パケットを中継できない場合があるので、 VLANベースモードで使用することを推奨しております。 詳細表示
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