機種によって、スタックポートに使用できるポートは決まっており、対象外のポートをスタックポートとして使用することはできません。 詳細表示
はい、全て破棄する動作となります。 詳細表示
はい。8セッションまで同時Login可能です。 詳細表示
L3ライセンスは装置毎に紐づいてますので、 別装置のライセンスを入れることはできません。 必要な場合は別途ライセンスを購入してください。 詳細表示
スパニングツリーが全て無効になっていることを確認するコマンドはありますか?
Spanning TreeのDisabled表示が、全てのスパニングツリーが無効であることを表しておりますが、 Protocol Modeにはspanning-tree modeで設定した1つのプロトコルしか表示されないため、 プロトコル毎に無効になっていることを確認することはできません。 詳細表示
スタックは同一シリーズでのみ構築することができます。 同一シリーズであるApresiaNP7000シリーズ(ApresiaNP7000-48X6L、ApresiaNP7000-24G24X6L)、ApresiaNP3000シリーズ(ApresiaNP3000-24T8X4Q、ApresiaNP3000-24X4... 詳細表示
AccessDefenderのWeb認証を使用し、DynamicVLANで...
AccessDefender+DynamicVLAN使用時の最大収容端末数は以下の通りとなります。 なお、設定した最大認証端末数に満たない場合でも、VLAN 割り当て時にテーブルのエントリーが重複して、ログインに失敗する可能性があります。 NP7000:2,048(IPv4)端末/台 NP5000:2,04... 詳細表示
ローカルメッセージバッファーでのログの最大保存数は約10,000件です。また、SRAMでのログの最大保存数は約3,000件です。 1行あたりのメッセージが長い場合は最大行数に達しないことがあります。 詳細表示
RJ-45ポートのMDI/MDI-Xを固定設定あるいは自動判別に設定することが可能です。 詳細表示
NPシリーズでは"?"、 "空白文字" を除いた ASCII コードの0x20から0x7eの文字列が設定可能です。 詳細表示
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