NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
ApresiaNPシリーズのポートチャネル設定方法を教えて下さい
ApresiaNPシリーズのポートチャネル設定方法は 以下のユーザーズガイドをご参照いただきますようお願いいたします。 TOP 第3編 インターフェース ポートチャネル https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/interface/NP_pcha... 詳細表示
RPVST+機能はサポートしておりますが、PVST+との相互接続は未サポートです。 詳細表示
機種によって、スタックポートに使用できるポートは決まっており、対象外のポートをスタックポートとして使用することはできません。 詳細表示
AC電源の瞬低許容時間は、各機種の標準仕様書に瞬低特性として記載しています。 詳細表示
SNMPにてCPU負荷の情報を取得する事は可能です。 詳細表示
L3ライセンスは装置本体と紐づいており、同じライセンスを適用することはできません。 詳細表示
APRESIA製品の脆弱性に関する情報を、下記サイトで公開しております。 https://www.apresia.jp/technical/security/ 詳細表示
npSystemIfShutdownStatusCause(1.3.6.1.4.1.278.107.1.3.1.2.1.3) Integer32loopDetection(4) 上記OIDで各ポートのshutdown情報を取得できますので、 Integerで4の応答があった場合はそのポートでLoopde... 詳細表示
L3ライセンスはスタックを構築するすべての装置で有効化する必要があります。 詳細表示
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