L3ライセンスはスタックを構築するすべての装置で有効化する必要があります。 詳細表示
ローカルDB認証時の登録可能なMAC、WEB認証用アカウントについて
ローカルDBの最大ファイルサイズが245,600byteとなりますので、アカウント数は3000アカウント(行)以下になる場合があります。 詳細表示
QoS/帯域制限は全てハードウェア処理のため、パフォーマンスの劣化はありません。 詳細表示
装置性能以上の経路や機能の使用についてはサポートができません。 詳細表示
NPシリーズでは"copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp: https-certificate Address of remote host []? <IPアドレス&g... 詳細表示
ポート障害を契機にインターフェースを切り替える機能はありますか?
リンクダウン連携機能がございます。 こちらは特定のポート(監視ポート)がリンクダウンした際に、 指定したポート(追従ポート)をリンクダウンさせる機能となります。 詳細はユーザーズガイドをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/laye... 詳細表示
ApresiaNPシリーズ 通信中のポートチャネルメンバー追加可否について
通信中にメンバーポートを追加することが可能です。 詳細表示
Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
OSPFv2とIPv4 Static Routeでサポートしています。 対応機種はL3ライセンスを有効化した、NP7000シリーズとNP5000シリーズ、NP3000シリーズとなります。 詳細表示
以下の通りです。 ApresiaNP7000-48X6L 個装箱 約580(W)×543(D)×171(H)mm / 11kg以下 ApresiaNP7000-24G24X6L 個装箱 約580(W)×543(D)×171(H)mm / 11kg以下 詳細表示
装置をNTPサーバーとして使用した場合の動作確認済みクライアント数を教えて下さい
装置をNTPサーバーとして使いたい場合、1000クライアント程度までは問題なく動作することまでは確認済みです。 詳細表示
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