SFP、SFP+、QSFP+の光入出力レベルはshow interfaces transceiverコマンドにて確認できます。 詳細表示
VRRPのvrrp non-owner-ping 機能を使用して頂く事で可能となります。 詳細表示
RJ-45ポートのMDI/MDI-Xを固定設定あるいは自動判別に設定することが可能です。 詳細表示
ApresiaNPシリーズの電源コードの形状はNEMA5-15Pとなります。 詳細表示
NPシリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical 3:errors 4:... 詳細表示
NPシリーズでは"?"、 "空白文字" を除いた ASCII コードの0x20から0x7eの文字列が設定可能です。 詳細表示
CoS値のリマ―キングをしたい場合は、下記を参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/layer2/top.html?p=NP_qos0_c_cf.html 詳細表示
ApresiaNPシリーズのPoE製品は下記規格に準拠しております。 IEEE 802.3at 詳細表示
適切な電源コードを使用すれば、ご利用可能です。 AC 電源コードは、電流定格 7A 以上、ご使用環 境に応じた電圧定格の接地付き品をご使用ください。 電流定格が不足した電源コードやご使用環境に適合しない電圧定格の電源コードの使用は火災や感電の原因となります。 詳細表示
標準仕様書、コマンドリファレンスの準拠規格をご覧ください。 詳細表示
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