ApresiaNPシリーズのアクセスリストの設定で IPアドレスを指定してルールを作成した場合 対象となる通信はIPv4パケットとなります。 ARPは非IPパケット扱いとなるので 『拡張MACアクセスリスト』でルールを作成する必要があります。 詳細表示
異なる機種間でのコンフィグ流用は基本的に行えません。 Apresia3400シリーズのOSであるAEOS7と ApresiaNP2000シリーズではコマンドも異なっておりますので 既存設定内容及び機能からNP2000用のコンフィグを作成する必要がございます。 詳細表示
電源がOnの状態の際にSDカードを抜差ししても問題はないですか?
電源がOnの際、SD LEDが点滅している間は装置がSDカードにアクセスしているため、 抜き差しを行わないようお願いいたします。 それ以外の状態では抜き差しを行っても問題はございません。 詳細表示
はい。QoS機能はサポートしています。 詳細な内容についてはユーザーズガイド、コマンドリファレンスを参照ください。 詳細表示
SNMPにてCPU負荷の情報を取得する事は可能です。 詳細表示
技術サポートエスカレーション手順書に記載があり、詳細については保守契約に基づき、正規お問合せ窓口にご確認ください。 詳細表示
L3ライセンスは装置本体と紐づいており、同じライセンスを適用することはできません。 詳細表示
backup cloneコマンドでバックアップを取得した場合は、「apresia-startup-config.txt」 というテキスト名で構成情報がSDカードに保存されております。 このテキストをmoreコマンドを使用することで表示させることが可能です。 moreコマンドの例を以下に示します。 # mo... 詳細表示
ICMPリダイレクトメッセージを送信させることはできますか?
ApresiaNPシリーズでは、ICMPリダイレクトメッセージを送信させることはできません。 詳細表示
terminal speed 上記コマンドで115200bpsまで ボー・レートを上げることができます。 詳細表示
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