販売終了製品の情報については、下記サイトにまとめて掲載されております。 https://www.apresia.jp/products/ent/eos/#table-ent 詳細表示
show unitコマンドで装置のシリアルナンバーとともに 電源、FANのシリアルナンバーも確認することができます。 詳細表示
スパニングツリープロトコルが装置全体で無効になっている場合、 各ポートで無効化する必要はございません。 詳細表示
ソフトウェアバージョン A.B.C (例:1.14.01) A:メジャー番号 アーキテクチャー変更など大規模な機能追加の際に変更します。 B:マイナー番号 対応ハードウェア追加、対応機種追加(ネットワーク管理ソフトウェア)、 ソフトウェアによる機能追加など中規模な機能追加の際に変更します。 C:... 詳細表示
ARPエージングタイムのデフォルト設定は「240分」です。 ARPエージングタイムを変更するには、arp timeoutコマンドで変更できます。 詳細表示
backup cloneコマンドでバックアップを取得した場合は、「apresia-startup-config.txt」 というテキスト名で構成情報がSDカードに保存されております。 このテキストをmoreコマンドを使用することで表示させることが可能です。 moreコマンドの例を以下に示します。 # mo... 詳細表示
プール毎に設定できる固定IPアドレス(手動バインディング)は1つまでです。 DHCPプールは最大96個まで作成可能で、手動バインディングエントリーのためのDHCPアドレスプールは最大64個設定可能です。 詳細表示
Google ChromeでWeb認証の認証ページリダイレクト機能で認証ペ...
HTTPSへのアクセスを認証ページへリダイレクト機能によって認証ページへリダイレクトする際に証明書エラーによる警告が表示されます。 警告ページが表示されることは認証ページリダイレクトの仕組み上問題ありません。 最新のGoogle Chromeでは、警告を承知の上で認証ページを開くためのリンクが表示されない場合... 詳細表示
2台スタック構成の場合は、対応している機種/バージョンで一時的なバージョンチェック無視機能(stack version check ignoreコマンド)を 利用することで1台ずつバージョンアップ可能です。 stack version check ignoreコマンドに対応している機種/バージョンは以下ページ... 詳細表示
保守サポート契約に基づいて提供しております。 ファームウェアの提供につきましては、製品をご購入された代理店様へご相談ください。 詳細表示
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