APRESIA製品の脆弱性に関する情報を、下記サイトで公開しております。 https://www.apresia.jp/technical/security/ 詳細表示
ApresiaNPシリーズのPoE製品は下記規格に準拠しております。 IEEE 802.3at 詳細表示
ユーザーズガイドのSDカードブートを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/management/top.html?p=NP_sdcb_c_sdcb.html 詳細表示
ハードウェア処理のためこの機能による装置へのCPU負荷はありませんが、 ミラーリングポートの帯域を越えたフレームは破棄されます。 詳細表示
電源がOnの際にSDカードを抜き差し可能です。 ただし、SD LEDが点滅している間は装置がSDカードにアクセスしているため、 抜き差しを行わないようお願いいたします。 詳細表示
CoS値のリマ―キングをしたい場合は、下記を参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/usersguide/layer2/top.html?p=NP_qos0_c_cf.html 詳細表示
異なる機種間でのコンフィグ流用は基本的に行えません。 Apresia3400シリーズのOSであるAEOS7と ApresiaNP2000シリーズではコマンドも異なっておりますので 既存設定内容及び機能からNP2000用のコンフィグを作成する必要がございます。 詳細表示
スパニングツリーが全て無効になっていることを確認するコマンドはありますか?
Spanning TreeのDisabled表示が、全てのスパニングツリーが無効であることを表しておりますが、 Protocol Modeにはspanning-tree modeで設定した1つのプロトコルしか表示されないため、 プロトコル毎に無効になっていることを確認することはできません。 詳細表示
ローカルDB認証時の登録可能なMAC、WEB認証用アカウントについて
ローカルDBの最大ファイルサイズが245,600byteとなりますので、アカウント数は3000アカウント(行)以下になる場合があります。 詳細表示
Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
OSPFv2とIPv4 Static Routeでサポートしています。 対応機種はL3ライセンスを有効化した、NP7000シリーズとNP5000シリーズ、NP3000シリーズとなります。 詳細表示
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